新「仮想通貨虎の巻」ブログ

2017年に入り、急速に認知されている「仮想通貨」ですが、価格の高騰に伴い、仮想通貨投資に参加したいが良くわからなくて参加できないと思っている「仮想通貨初心者」の方に向け、仮想通貨とは何か?、仮想通貨へ投資する為にはどうしたらいいのかを分かり易く解説しています。

誰もが仮想通貨 取引所 Zaifが発行するZAIFトークンに投資する理由とは

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2017年の仮想通貨(暗号通貨)バブルと呼ばれる時期を過ぎてから、注目を集める仮想通貨(暗号通貨)が有ります。それがZAIFトークン(ザイフトークン)です。

現在の1BTC=45万円の状況からすると、この ZAIFトークン(ザイフトークン) の値段や下落ぶりに落胆しか無いと思われる方も多いと思います。

しかし、仮想通貨の面白い所は、過去に高騰しても一気に下落する場合があると同時に逆に物凄い下落から一気に高騰という事例も多く存在します。

最近のビットコイン価格がいい例ですよね・・・、一時BTC1枚の価格は1BTC=22万円でしたから。

今回は、私がZAIFトークン(ザイフトークン)へ投資する理由や、私自身が、ZAIFトークン(ザイフトークン) の将来性について思うことを綴りたいと思います。

実際、ZAIFトークン(ザイフトークン)と仮想通貨取引所Zaifの話をすると、数ある仮想通貨取引所の中でも仮想通貨取引所 Zaif(ザイフ)は一番初めに登録した仮想通貨取引所だった事もあり個人的に強い思い入れがありますので、ZAIFトークン(ザイフトークン)押しなのを理解されたうえ読み進めて頂くと幸いです。

ZAIFトークンが高騰する起爆剤になるかCOMSA(コンサ)プロジェクト

仮想通貨投資初心者の方々、8月3日に公開されたCOMSA(コンサ)プロジェクトはもう認知されているでしょうか? テックビューロ株式会社さんが新たに立ち上げた将来有望なプロジェクトがCOMSA(コンサ)なのです。

詳細や私がCOMSAに登録した方法などをレビューした記事を書きましたので興味が有れば見てくださいね!

 8月13日に既に登録者39879人と4万人が目前!!の「COMSA(コムサ)」プロジェクト

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既に4万人が目前です。 登録は無料でしたし私は参加する為に登録済みで、過去の記事に登録の仕方や登録したレポートを付けておりますのでご参考に!

 

kasoutsuukatoranomaki.hatenablog.com

 

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仮想通貨 ZAIFトークンとは・・・

仮想通貨(暗号通貨) ZAIFトークン (ザイフトークン)と聞いて、仮想通貨初心者の方は「何だろう?」と思われる事でしょう。 仮想通貨(暗号通貨)にはビットコインを始め、アルトコインと呼ばれるビットコインの代替えコインが約700個ほど存在します。

現在は色々と次々に出るので数については正直700以上あるでしょう。 とにかく、多くの仮想通貨(暗号通貨)アルトコインは、ビットコインをベースに開発されており、ビットコイン2.0などと呼ばれるアルトコインもあります。

では、仮想通貨(暗号通貨)ZAIFトークン(ザイフトークン)とは、何なのかと言うと、ZAIFトークン (ザイフトークン)はアルトコインの1つ「カウンターパーティー(Counterparty)」を使用して発行された、Zaifオリジナルトークン(ザイフトークン)となります。

要は、仮想通貨(暗号通貨)取引所が自ら発行しているトークン(引換券)みたいなものがZAIFトークン(ザイフトークン)なのです。こう聞くと、イメージは・・・、そうZAIFトークン(ザイフトークン)は「株式」みたいなもんかとイメージ出来ますよね。

人により解釈は異なると思いますが、私はZAIFトークン(ザイフトークン)は「株式」みたいなイメージで感じ取りました。

そもそもトークンとは?

このZAIFトークン(ザイフトークン)のトークンとは、カウンターパーティー(Counterparty)を使用し発行する、「引換券」、「株」と言った要素を持った物です。なお、カウンターパーティーでトークンを発行するにはカウンターパーティーの基軸通貨 XCPとビットコインを使用し発行します。トークンには、様々な物がありその価値は発行主により決まります。 ですから、ZAIFトークン自体は「引換券」の様なモノと思って頂ければ分かり易いと思います。

カウンターパーティー(Counterparty)とは?

カウンターパーティー(Counterparty)はビットコインのネットワークを使用し、少量のビットコインを使用して「独自トークン」を発行できるシステムです。少し詳しく言うと、カウンターパーティーはオープンソースプロトコルであり、ビットコインのブロックチェーン上の余白へ特定の電子合意であるスマートコントラクトを記述するテクノロジーです。

  ZAIFトークンに価値は有るのか?

実際の仮想通貨 (暗号通貨)ZAIFトークンザイフトークン)に価値はあるのか?というと、現在ではZAIFトークンザイフトークン)にコレと言った使い道が明確で無く、はっきりとした価値の根拠は存在しません。 しかし、仮想通貨取引所 Zaif(ザイフ)では 、取引所内で「ZAIFトークンザイフトークン)」がトレード出来ますし、一定の参加者がZAIFトークン(ザイフトークン)に何らかの将来性を感じ投資している事実が有ります。 この様に、仮想通貨(暗号通貨)取引所 ザイフ(Zaif)の今後の発展へ期待する投資家がZAIFトークン(ザイフトークン)の将来性にも期待し、「株券」の様な感覚で購入やトレードを行っていると見受けられます。

私も、実際ZAIFトークン(ザイフトークン)は将来注目される投資先だと考え、現在の様なZAIFトークン(ザイフトークン)激安時期に買い込み保有しています。

「株」の様な感覚で購入をしている投資家の一人として、私は約148万ZAIFトークン(ザイフトークン)を保有中です。馬鹿だと思うならそれで結構です。投資は自己責任ですから、約148万ZAIトークン(ザイフトークン)を買う為に使った1BTC以上の資金が無くなっても自己責任だと自分に言い聞かせるつもりです。

私の保有する約148万ZAIトークン(ザイフトークン)の証拠はこちら⇩⇩⇩

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しかし、ZAIFトークン(ザイフトークン)はいずれ本当の価値を発揮する時がくると信じています。

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ZAIFトークンが高騰する可能性はあるのか?

ZAIFトークン (ザイフトークン)が今後、高騰する可能性は有るのか? という事については、明確ではありませんが、個人的な見解では 可能性は有ると感じております。

何故、そう思うのかと言うと、2017年に入り一気に「ZAIFトークン(ザイフトークン)」 への注目が高まった事や、仮想通貨(暗号通貨)取引所ザイフ(Zaif)を運営するテックビューロ株式会社による仮想通貨(暗号通貨)業界での影響力に対する期待感です。

期待する理由として、仮想通貨(暗号通貨)取引所Zaifについては、他の取引所とは異なった ビットガールズや ZaicaでGO などの取り組みをされています。これは革新的で有り、この先の新たなビジネスモデルだと思います。また、テックビューロ株式会社の社長で有る朝山氏の活躍です。 仮想通貨(暗号通貨)業界では非常に有名な方で、仮想通貨(暗号通貨)NEMのNEM.io財団の理事をされていたり、BCCCの理事をされたりと幅広く活躍されています。

朝山社長のNEM.io財団理事就任に関するZaifブログ記事

※下記は、テックビューロ株式会社の発信された記事を引用しております。

本日2017年6月5日、弊社テックビューロ代表取締役の朝山貴生が、ブロックチェーンプロジェクトNEMを推進する、NEM.io財団の理事に就任いたしました。

NEMは、2015年4月に始動したブロックチェーンプロジェクトであり、その後NEMのコア開発者3人がテックビューロに合流し、同年9月には世界に先駆けてプライベート利用専用のブロックチェーン製品「mijin」を発表し、現在では300社以上の企業にご利用頂いております。

途中に発生した元関係者による不正問題などを乗り越えながら、NEMとテックビューロは、商業体と被中央集権化されたオープンソースコミュニティという一見相容れない2つの団体間において、世界でも希な利益相反のないエコシステムを構築して参りました。

先日ニューヨークにて開催されたブロックチェーン業界の最大級イベント「Consensus 2017」においても、NEMとテックビューロは共同ブースを出展し、一つのパンフレットにてその共同体制を具現化しております。

これら協業の過程で、時価総額2億円程度であったNEMの暗号通貨XEMは実に1,250倍以上の成長を見せ、2,500億円を超えるまでに至り、NEMは1位のBitcoinと2位のEthereumに次ぐ、世界第3位のブロックチェーンプロジェクトとなりました。

朝山がNEM.ioの理事に就任することによって、さらにこのエコシステムの回転速度を速め、「1 Vision, 1 Mission, 2 Products」の関係をより強固にして参ります。なお、NEM.io財団の理事長は、テックビューロのパートナーでもあるDragonfly Fintech Pte Ltd.のCEO Long Wong氏が努めますことからも、NEMとmijinを活用したソリューションが世界においてより強く推進されていくこととなります。

テックビューロとNEMの関係については、未だに心ない虚偽情報が散見されますが、我々は共に今までにない速さで前進し、mijinとNEM2つのブロックチェーンプロダクトを世に広めるべく尽力して参ります。

これからも、テックビューロとNEM.io財団、そしてmijinとNEMを何卒よろしくお願いいたします。

  現在のZAIFトークンの価格はいくら?

現在の ZAIFトークン  (ザイフトークン)の価格は、およそ1ZAIFトークン (ザイフトークン)=0.2円程度です。一時期は1ZAIFトークン (ザイフトークン)が4円程度の価値を有しておりましたが、ビットコインなどの値動きと連動しながら下落しております。しかし、最近の取引ではトレードが頻繁に行われておりますが価格が変動しない不思議な状態であり、今後いっきに高騰するといった現象が起こるかもしれません。というのも、ZAIFトークン  (ザイフトークン)の発行自体は仮想通貨取引所Zaif(ザイフ)が行っており発行枚数の上限については発行主の自由です。

ZAIFトークン  (ザイフトークン)自体が、「取引高が10BTCを超えたら、100ZAIFトークン (ザイフトークン)を配布」といキャンペーンを2016年5月に実施していますから、ZAIFトークン (ザイフトークン) の発行は取引高に応じて発行されているのかもしれません。仮に、発行数量が絞られれば ZAIFトークン  (ザイフトークン)の希少価値が上がり高騰する可能性が有るかもしれませんので個人的に要注目トークンです。

 

 

 現在のZAIFトークン価格は・・・

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現在のZAIFトークンの価値は、1ZAIF=0.00000029BTCとホントに激安です。ここまで下げてくるとは思っていませんでした。ZAIFトークンに将来性を見出している私としては非常に困惑する状況です。COMSAプロジェクトの始まりにより、将来的にZAIFトークンは関わってくると考えているのですが、ここまで激安になると仮想通貨取引所ZaifはどこまでZAIFトークンを発行するのか・・といった思いになります。

先見の目がある人、他の仮想通貨が高騰している際に暴落した仮想通貨に投資するものと思い込み、私はZAIFトークンへと投資したいと思います。

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