新「仮想通貨虎の巻」ブログ

2017年に入り、急速に認知されている「仮想通貨」ですが、価格の高騰に伴い、仮想通貨投資に参加したいが良くわからなくて参加できないと思っている「仮想通貨初心者」の方に向け、仮想通貨とは何か?、仮想通貨へ投資する為にはどうしたらいいのかを分かり易く解説しています。

仮想通貨の大暴落、価格は回復するのか⁉︎

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仮想通貨(暗号通貨)の暴落劇ですが凄いですね!やはり、去年からの新規の仮想通貨投資家の皆さんは、さぞ焦られたでしょう。間違っても狼狽(ろうばい)売りなどはしないようにしましょうね!逆に言うと今が仮想通貨(暗号通貨)へ格安で投資するチャンスかも知れません!今回は、そんな暴落中の仮想通貨(暗号通貨)についてな何故、暴落したのか調べた内容をお伝えしようと思います。

 

 

ビットコインをはじめ仮想通貨(暗号通貨)が暴落下原因とは?

仮想通貨(暗号通貨)の暴落は止まる事知らず17日の朝起きると自身の仮想通貨(暗号通貨)資産を見てびっくりされた方は多いと思います。何故これほどの暴落が起きたのか?それは、色々な説が有りましたので調べてみました。

  1. 規制強化への思惑が暴落への引き金になった
  2. 日米の価格差を狙ったアービトラージ(裁定取引)が影響した
  3. 中国人民銀行の潘功勝副総裁の「仮想通貨関連サービス禁止すべき」という発言が影響した
  4. 大口投資家やヘッジファンドの先物を利用した仕手的な売買の可能性

 今回の調査結果で、私自身が感じる事は、やはり仮想通貨(暗号通貨)に機関投資家のプロが参入してきたと言う事です。これまで、個人投資家が全体を占めていた仮想通貨(暗号通貨)市場でしたが大口の投資家やプロが多額の資金を突っ込んで仕掛けた可能性が高いと感じます。後は、ネガティブな情報をかき集め発信すれば、昨年2017年5月以降に参入された新規の仮想通貨投資家の方がたは、狼狽売りを始め、その後はどんどん価格は下がる一方です。すでに価格は上向き傾向になってきてはおりますが、その都度、大口の投資家がトレードするので一気に価格が戻る可能性っは低いかもしれませんね。しかし、新規の投資家の方には握力強く「ガチホ」でいて欲しいもんです。昨年からうなぎ上りしか経験されて無い方に、今回の暴落は少々きついかも知れませんが・・

 

仮想通貨(暗号通貨)は今後高騰するのか?!

個人的な見解として、今後の仮想通貨(暗号通貨)は高騰すると思います。実際にその理由をまとめて行きたいと思いますが、実際このまま仮想通貨(暗号通貨)が消滅するなんて考えている方、またはネットニュースやTVニュースでの仮想通貨(暗号通貨)に対するネガティブな情報を信じる方は、私の意見は参考にならないと思いますので、見て頂かない方が良いかもしれません。 では、私の見解としてですが下記案件やプロジェクトが有るから高騰すると感じます。

  1. 韓国での仮想通貨取引事業への参入が相次いでいる
  2. 中国のEC大手のアリババがマイニングプラットフォームを立ち上げる
  3. モスクワ証券取引所「仮想通貨」商品取り扱い検討
  4. SBIバーチャルカレンシ―ズ取引所開設

実際に仮想通貨(暗号通貨)暴落や薄れる幻想、受け渡しリスクなどなど、仮想通貨(暗号通貨)に関するネガティブな情報やキーワードばかりが目に付きますが、それら以外の情報を調べれば上記以外でも多数のニュースが見つかります。

個人的な見解ですが、現在の暴落で困っているのは個人投資家だけで、仮想通貨やそれに伴うブロックチェーン技術は今後活躍する場が多く存在すると思います。一時的な暴落は今に始まった事で無く毎年のようにこの時期に現れている事も事実として有ります。今回の暴落が大きい原因はそれだけ多くの個人投資家が参入したからで有り、その多くが最低限の知識も無い「イナゴ」と呼ばれてしまうような方々だった為、今回の様な大暴落に発展したと思います。然し、こうした経験を得て仮想通貨(暗号通貨)の面白さや怖さを学ぶのも勉強だとも思います。

 

今が買い時の仮想通貨(暗号通貨)

現在、仮想通貨(暗号通貨)は大暴落中ですが、仮想通貨(暗号通貨)に投資するには最後のチャンスかもしれません。新規の投資家の方は特にそうでしょう。私自身も「草コイン」に投資中です!今投資をしていないと2ヵ月後には「あの時買っておけば・・・」って感じるはず!

興味が有るか方は過去の記事を見てくださいね!!

 

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PacCoinという2018年に高騰しそうな「草」コインを買う方法

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2018年の仮想通貨(暗号通貨)界隈では「草」コインへの投資が流行ってますね。実際、TwitterなどでもメジャーなビットコインやNEM(ネム)イーサリアム、リップルといった仮想通貨(暗号通貨)よりも「草」コインと呼ばれるアルトコインに投資されている方が情報発信をされています。今回はそんな「草」コインの中でも2018年に高騰が期待されている銘柄をリサーチしましたのでご紹介したいと思います。

そもそも「草コイン」って何だろう?

仮想通貨(暗号通貨)の投資を始めたばかりの方は、いきなり草コインなんて言われても訳が分から無いでしょう。当たり前ですね、私もネットやPCにそれほど強く無いので初めて聞いた時には??ってなりました。 この「草」って言うのはネットスラングと呼ばれるネット界隈で使用される俗語なのです。この「草」はネットのコメントなどの語尾につけられる「w」を感じにしたもので有り、「w」=「(笑)」なのです。つまり、「草コイン」=「(笑)コイン」なので笑える様なコインなのです。簡単に言うと将来有望なのか分からないような仮想通貨(暗号通貨)なのです。

 

草コインに投資する意味ってあるの?

草コインを紹介するに当たり、仮想通貨投資初心者の方が思うのは「そんな適当な草コインに投資するよりもメジャーな仮想通貨に投資した方がいいのでは?」確かにメジャーな仮想通貨に投資する方が硬いかも知れません・・しかし、投資とは利益を出す為にするのですから草コインに投資するのです。しかも草コインは購入出来る数量も大きいです。まだ高騰して無い草コインに1万円投資するだけで、100倍程度の高騰があれば100万円になったりする破壊力です。既に、「XP」という仮想通貨(暗号通貨)がバイナンスと呼ばれる世界最大の仮想通貨取引所に上場されるかもしれないと言う話で凄まじい高騰を記録しています。1月2日に1XP=0.15円程度だったものが本日1月5日で1XP=0.5円まで高騰しています。この凄さ分かりますか?世界最大級の仮想通貨取引所バイナンスで扱われた場合、更に高騰する事が予想されます。これが草コインの魅力なのです。実際のところ、現在高額になってしまったNEM(ネム)などもこの草コインと同じように1XEM=1円以下の時が長く続きましたから同様に今後高騰する様な草コインが出てくる可能性もあるのです。

PacCoin(パックコイン)の購入方法とは?

2018年から仮想通貨(暗号通貨)投資に興味を持たれて当ブログに来て下さった方も居るかと思いますので丁寧に説明したいのですが、PacCoin(パックコイン)を買うのは手間が掛かります。流れを説明すると下記の様な購入手順となります。

まずは、全く仮想通貨取引所へ登録してない人の場合を例に挙げます。

  1. 仮想通貨(暗号通貨)イーサリアムもしくはライトコインを買う為、仮想通貨取引所へ登録します。 おすすめはCoinCheckもしくはZaifが良いです。
  2. 登録した仮想通貨取引所に日本円を振り込み、そのお金でイーサリアムかライトコインを購入する。※個人認証の関係で購入可能金額が設定されている可能性有
  3. 海外の仮想通貨取引所Cryptpia(クリプトピア)に登録します。※登録自体は非常に簡単です。
  4. 国内の仮想通貨取引所(CoinCheckまたはZaif)からCryiptopia(クリプトピア)へ送金します。
  5. Cryiptopia(クリプトピア)へ送金が完了すれば、取引所内でDogeCoin(ドージコイン)へ交換(トレード)します。交換と言っても、売買するので失敗して資金を減らさ無いようにしましょう。
  6. DogeCoin建てでしかPACCOINは購入できないので、DogeCoinを使用して交換(トレード)します。これで完了です。

ざっと、流れはこんな感じですが仮想通貨投資初心者の方は少し戸惑われるかもしれません。と言うのも、現時点でビットコインでの売買は送金時間も遅いし手数料も高いのでイーサリアムもしくはライトコインを使用します。更にPacCoin(パックコイン)はDogeCoin(ドージコイン)でしか購入できないので、送ったイーサリアムもしくはライトコインをDogeCoinに交換する必要が有り、その後DogeCoin(ドージコイン)でPacCoin(パックコイン)を買うので全部で2度交換(トレード)する必要が有るのです。手間かかりますし、各交換時には売り板買い板で交換(トレード)するので慣れてないと使い方すらわからないかもしれません・・、当ブログでも過去の記事で国内の売り板買い板の使用方法は書いているので参考にして頂ければと思います。

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 PacCoinの機能と特徴とは?

PacCoin(パックコイン)の買い方ばかりを伝えても、得体の知れない草コインに投資なんて出来るか!って思われている方も居ると思いますので、簡単に何故「草コイン」と呼ばれるPacCoin(パックコイン)に注目しているかをご紹介します。まず、理解しておいて欲しい内容として仮想通貨(暗号通貨)自体の価値は、それに参加する人の共通認識(価値が有るとみんなが思う)事で価値が生まれています。それは、日本の通貨にも言えます。みんなが一万円を見て一万円の価値が有ると共通で認識しているという意味です。そこで、どういった仮想通貨が価値を生み出し、高騰するのかと言うとその通貨を支えるコミニュティーが大きい仮想通貨(暗号通貨)なのです。国内で有ればNEMがそうですね、NEMはNEMBER(ネムバー)と呼ばれる支援者がかなり強いです。またRipple(リップル)で有ればリップラーと呼ばれる人達です。 これまで高騰した仮想通貨に共通するコミュニティーの強さで言えばこのPacCoin(パックコイン)も中々有望株なのです。※XPコインはコミニュティーが大きく既に高騰しましたね!

PacCoin(パックコイン)のスペック

  • 名称:PacCoin(パックコイン)
  • 単位:PAC
  •  発行枚数:約3兆枚から30億枚になる予定
  • ブロックタイム:60
  • システム:SHA-256

PacCoin(パックコイン)の今後の予定

  • 1月15日:公式コミニュティーであるPacfyleがリリース
  • 2月1日  :PacCoinロードマップの発表
  • 3月1日  :ハードフォークが実施予定(約3兆枚から30億枚になる予定)

 PacCoin(パックコイン)まとめ

私はこれまで草コインに目を向けずに2016年から投資している最近ではメジャーになったアルトコインばかりを追っていました。しかし、2017年5月以降、仮想通貨投資の醍醐味で有る高騰を楽しめなくなり、今回の様な今は「草コイン」と言われている仮想通貨を調べる事としました。可能性でしか無いですがこの「高騰するかもしれない可能性」に期待する期待感、ワクワクする気持ちが2016年の仮想通貨投資を始めた時を甦らせてくれるので凄く楽しいです。PacCoinには結構期待しているので上手く行けば面白いなと思っています。 その他、結構現実的なマイニングに関する案件などの記事も書いていますので参考にして頂ければと思います。

 

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2018年に高騰が予想される初心者に一押しの仮想通貨・・XPコインとは?

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あけましておめでとうございます。天明 一です。2018年も始まり、今年も仮想通貨(暗号通貨)がどの様な話題で盛り上がるのか期待でいっぱいです。今年に入りまだまだ仮想通貨(暗号通貨)は大人しい動きではありますがリップルをはじめ、NEM(ネム)と少しずつ高騰する兆しを見せています。 これは、新たに仮想通貨(暗号通貨)投資を始める方にとって大きなチャンスとも言うべきタイミングです。

今回は、そんな2018年から、仮想通貨(暗号通貨)に投資しようとお考えの方に仮想通貨(暗号通貨)界隈で話題となっている銘柄をご紹介します。

※話題性が高いと言う観点からですので投資は自己責任で行って下さい。当方では一切責任は負いませんので、宜しくお願いします。

 

 

まず、2018年から仮想通貨(暗号通貨)投資をされる方へ理解しておいて欲しい事からお伝えしておきます。

仮想通貨(暗号通貨)はハイリスクで有る事を理解する

仮想通貨(暗号通貨)への投資はハイリスクです。このリスクについては色々とありますが、特に投資する銘柄は有名なビットコインですら高騰したり暴落したりしています。正直なところこの値上がり値下がりのタイミングは相当な情報収集の能力があったとしても予想出来ない場合もありますので、ネットやチャットの情報には注意して下さい。実際に取引所のチャットと要注意です。9割がた有益な情報は有りません。それよりもテレグラムなどのサービスを利用しほうが有益でしょう。

ビットコインは1BTC以下でも買えます。

これなんですが、今のビットコイン価格が1BTC=170万ほどするので高くて買えないと言われる方は非常に多いのです。でも、安心して下さい0.01BTCとかでも買えます!ビットコインの単価が1BTCからしか買えないと言う誤解は良くされる事で、この仮想通貨(暗号通貨)の優れた点はこの1BTC以下の数量でも取引できる事なんです。ただし注意が必要で、現在の取引手数料(送金手数料)がめちゃくちゃ上がっていて送金するのに銀行振込手料より高いんです!そういった点から見れば現在のビットコインは既に希少価値だけで物凄い価値を有した仮想通貨(暗号通貨)と言えるでしょう。現在であれば送金手数料から見ればイーサリアムなどが良いでしょう。

仮想通貨(暗号通貨)の売買には税金が掛かります!

これも2018年から仮想通貨(暗号通貨)に投資するかたは気を付けなければなりません。昨年4月に仮想通貨の法案が通ってから仮想通貨=お金として見られており雑所得として年間20万円以上の利益が出た場合、確定申告が必要となります。しかも、トレード(売買)した時に利益確定扱いになるので大変です。簡単に説明すると、例えばビットコインを買い、イーサリアムとトレードする場合、トレードした時点で一旦日本円に換金したとみなされる為、ビットコインを100円で購入し120円の価値を有した時にイーサリアムとトレードすると100円⇒120円で20円の利益が出たとみなされるのです。だから頻繁にトレードする場合はその時の仮想通貨(暗号通貨)の時価なども把握しておく必要があるのです。

仮想通貨(暗号通貨)投資をする際には仮想通貨取引所へ登録する必要があります。私のおすすめはZaif(ザイフ)仮想通貨取引所です。ここは、様々な仮想通貨を扱っている事と仮想通貨プロジェクトCOMSA(コムサ)を運営しており将来性や資金力がある仮想通貨(暗号通貨)取引所だからです。また、最近ではトレードに関しても手数料に関しても国内取引所では№1だと個人的に感じています。この仮想通貨取引所以外ではコインチェック(CoinCheck)仮想通貨取引所があります。この仮想通貨取引所はスマホのアプリが非常に使用しやすく初心者の投資家の方は使いやすいと思います。

登録方法は下記の過去記事を参考にして下さいね!

 

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 それでは本題である話題のXPコインとはどの様な仮想通貨なのかご紹介します!

 仮想通貨(暗号通貨)XPコインとは?

仮想通貨(暗号通貨)とは、大別すると価値が有る仮想通貨と価値が有るのか無いのか微妙な仮想通貨に分かれます。これは、仮想通貨(暗号通貨)自体が持つ機能の需要によって価値が有るか無いかに分かれますが、今回ご紹介するXPコインに関しては、どちらかと言えば後者の価値が有るのかな?って感じの位置取りの仮想通貨なのです。俗に草コインなどと呼ばれます。この草コインで言えば正直言うと日本初の仮想通貨モナコインも、私的には草コインの一つです。しかし、そうした草コインも所有する人や昔からの支持者により価値を持ったメジャーな仮想通貨として世界で認知される事となるのです。実際、お金に関しても「お金」と言う紙切れに対しての保有者の信用で価値を有しているわけですから、草コインであろうが保有者が増え、その価値をみんなが認めれば価値が上がるのです。実際、現在世界でトップである仮想通貨取引所バイナンスに上場されるかされないかの瀬戸際にあるXPコインです。毎日価格は高騰するばかりな状況となっています。

XPコインはどういった機能の仮想通貨(暗号通貨)なのか?

XPコインは、「Experience Points(エクスペリエンス ポイント)」の略称としてXPと呼ばれています。ゲームの経験値といった意味合いを持つゲーム系の仮想通貨です。このXP(経験値)はゲームで獲得したり、学校・教育やスポーツ、地域貢献などをする事でXPコインを受け取る事が出来るというコンセプトの仮想通貨です。実際、日本のXPコインの購入者が非常に多くて今後はバイナンス仮想通貨取引所へ上場されれば高騰する事が約束されたようなもんです。あくまで草コインと呼ばれるジャンルですが高騰した場合の衝撃は大きく、少額投資で一発勝負の仮想通貨(暗号通貨)初心者の方にはおすすめかもしれません。

XPコインを買うにはどうしたら良いのか?

まず、国内の仮想通貨(暗号通貨)取引所に登録して下さい。※XPコインは国内取引所では上場されていませんので、海外取引所で有るCoinExchenge(コインエクスチェンジ)に登録する必要があります。国内の取引所からBTC(ビットコイン)を海外にコインエクスチェンジに送金し、ビットコインでXPコインをトレード(取引)する形が主流の様です。 コインエクスチェンジへの登録は簡単です。指示に従いIDの登録とパスワード設定を行うだけです。国内の仮想通貨取引所とする事は同じなので、同じように登録してみましょう。

 

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 その他の2018年注目銘柄はこれだ!!

 

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REGAIN(リゲイン)の衝撃!!

 仮想通貨(暗号通貨)REGAIN(リゲイン)の発売が開始されるタイミングとビットコインの高騰急落のポイントが重なってしまい大変な自体となりました。ビットコイン取引もすでに混雑を興し、REGAIN(リゲイン)のICO開始が12月22日17:00〜でしたが翌日になるまで着金されず、私も不安になりました・・当の私はとりあえず1RGEを購入する事としました。

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現在の購入数の欄にREGAIN(リゲイン)の数量が反映されています。1.0878REGです。1REG=約4,000USDですから、ホワイトペーパー読んで内容に期待するとしても大金なので 投資には勇気がいりました。 私はサラリーマン投資家なのでREGAIN(リゲイン)で固定収入が入れば嬉しいなと言う観点から投資に踏み切りました。

REGAIN(リゲイン)に投資した理由

皆さん、今回のREGAIN(リゲイン)についてどの様に理解されているのでしょうか?私は、現在の仮想通貨(暗号通貨)マイニング界は2018年に入り更に市場が大きくなると予想しています。なぜなら多数の企業がマイニング界に参入する事と、そして今回のREGAIN(リゲイン)ですがマイニング用のASIC(エーシック)と呼ばれるビットコインマイング用機材の開発出来る企業です。 話やホワイトペーパーを読むだけでも、マイニングマシンを作っている企業がマイニングするんだから「資金(お金)」さえあれば市場開拓やマイニングマシンの開発を行ってシェア№1も目指せるんじゃないか?って期待するからです。 更には、現在のビットコインマイニングシェア2位と公言しているのだから、そこら辺にあるマイニング系ICOとは信頼性が違います。確かに、資金調達後のICO資金が本当に誠実に使われるかはわかりませんが、個人的に結構有望な案件だと思い今回投資を試みました。上手く事が進めば、4月頃から報酬が払い出される予定なので期待したいと思います。

REGAIN(リゲイン)の投資に踏み切れない方へ

仮想通貨(暗号通貨)投資にかれこれ2年ほどハマっている私、天明ですが、その2年間で学習した事は、仮想通貨(暗号通貨)の動向です。実際、2017年の後半から期待できる銘柄や2018年に高騰が予想される銘柄について記事を書いていますが、予想通り結構当たりました。 実は、あたる要因として仮想通貨(暗号通貨)市場の動向を読んでるからなんです。読むと言っても、仮想通貨(暗号通貨)の値動きは難しいので、市場の雰囲気を読んでるといった方が正解かもしれませんが、要は仮想通貨(暗号通貨)の市場がどの様な変化を起こしてるかと言う事なのです。例えば、2016年は仮想通貨(暗号通貨)の一時的な高騰でした。すでに高騰したNEMやイーサリアムなどアルトコインなどは価格がまだまだ低く、手に入れやすかったです。2017年今年に入り、一気に高騰しアルトコインも同じく高騰しました。個人的に思うのが2016年は仮想通貨の認知(一般社会への普及)で、2017年は仮想通貨の市場は数多のICO(InitialCoinOffering)、そして2018年は仮想通貨(暗号通貨)のマイニングが到来すると予想しています。なぜこの様な予想になるかと言うと、仮想通貨(暗号通貨)の認知度は2015年に比べて飛躍的に伸びました。そしてビットコインを始めアルトコインの取引をすると言う事はマイニングが必須となりますので、そうしたビジネスモデルが多数生まれる事は自然な事なのです。既に多くの人がビットコインを使用して、安かったビットコインの取引手数料は非常に高くなっておりますが仮想通貨(暗号通貨)マイニング産業は衰えを知りません。

現在、REGAIN(リゲイン)に投資するか迷っている方は、投資するのをやめた方が良いでしょう。きっと投資すれば価格ばかりが気になったり、配当ばかりが気になったりするでしょう。私は、正直配当は欲しいと多いますがREGAIN(リゲイン)という案件の成功があればそれに続く企業も出てくるし、仮想通貨(暗号通貨)の発展が期待できると思っています。REGAIN(リゲイン)のような仮想通貨マイニングビジネスは資金を注込む事で一定の成功が見込めるそう信じています。投資は自己責任で有るため、上手く行かなかった場合は損失が必ず出ますが、REGAIN(リゲイン)の様な少し先行くビジネスモデルにはこれからも投資していきたいと思います。

REGAINのICOに参加する方法

過去の記事にREGAIN(リゲイン)の詳細を書いています。気になる方は参照して頂ければ幸いです。

 

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リゲインICO開始!

仮想通貨(暗号通貨)のマイニングICO案件であるregain(リゲイ)が今日から始まりました。とても人気なようで、送金に 後の承認に時間がかかっていますね、リゲイン(regai)の実力はまだわかりませんが、ICOでも資金調達後の動きには期待が持てそうです。

ICO参加ですが、1REGが4000ドルなので0.33BTCほどかかりますが配当の方を考えると投資するにはもってこいの案件だと思います。

投資は自己責任ですが、現在ICOの中では比較的、小額から参加できる投資案件だと思います。

私も、参加していますが現在認証待ち状態でなかなか進んでいません。

今年の締めくくりICOはregain(リゲイン)で決まりです!ICO Information by Crypto Click

REGAIN(リゲイン)と言う仮想通貨マイニング系ICOへ参加する方法

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REGAIN(リゲイン)そうです、有名な栄養ドリンクリゲインと同じ名前です。今回は、仮想通貨(暗号通貨)のICO投資案件で、結構有望かなって思っているEGAIN(リゲイン)についてご紹介したいと思います。

仮想通貨(暗号通貨)投資が全体的に盛り上がって、仮想通貨(暗号通貨)の価格が高騰している現在だからこそ、大きく利益を出す事を目指すならICOへの参加が必須という状況になっています。

では、このREGAIN(リゲイン)とはどういった内容のICOなのかと、登録方法をご紹介していきます。

※REGAIN(リゲイン)はホワイトペ―パーが日本語で用意されていますので、ご自身でも確認してくださいね。

REGAIN(リゲイン)ICOの目的

このREGAIN(リゲイン)の目的は、ビットコイン市場の安定化です。と言うのも、現在のビットコインマイニング市場は大手マイニングプールの独占状態です。そして、その独占状態ゆえにビットコインのハードフォークに関する問題が出たり混乱する結果となっています。REGAINはそうした独占状態のマイニング市場を安定させる為、今よりも更に力を付ける為にICOで資金調達をしようとしているのです。

ちなみに、下のグラフの2017年のREGAIN(リゲイン)のマイニングシェアです。現在でも全体の2割のシェアをもっている結構有名な仮想通貨マイニング企業なのです。

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REGAINのマイニングに関する実績と目標

先ほどご紹介した通り、REGAIN(リゲイン)は既にマイニングのシェアを全体の2割も持っている企業ですが、マイニングの力を付ける為には新たなマイニングマシンなどへの投資が必要になってくるのです。今回は、その資金を調達し、上のグラフにある様に2019年には全体の8割を目指すようです。現在2割もシェアを持っている企業の資金集めならかなり有望だとは思いませんか?

国内企業もこぞってマイニングビジネスに手を出しているので、REGAIN(リゲイン)は今ここで 資金調達をしシェアを伸ばしたいと言う考えが見えてきますね。

REGAIN(リゲイン)のCEOは元ASICの開発者?!

このREGAIN(リゲイン)が有望だなと思わせてくれるのは、REGAIN(リゲイン)のCEOが元BitmainでASICのハードウェアを開発したダン・アフレック氏であり、Bitmain社の子会社であるAntpoolのビットコインマイニングにも携わっていたからです。先ほど話に出した、マイニング市場を独占しているマイニングプールがAntpoolというマイニングプールで、CEOは有名なウ・ジハン氏です。最近ではビットコインの分裂問題で結構ネット上で騒がれた人物ですからご存知の方も多いはず。

そして、このREGAIN(リゲイン)のCEOと言うのがダン・アフレック氏であり2015年7月にこのREGAIN(リゲイン)社を立ち上げ現在マイニングシェア第2位まで登り詰めさせた人物なのです。

REGAIN(リゲイン)へ投資すれば配当が凄い!

REGAIN(リゲイン)が結構有望だと言う理由の一つに、マイニングプールだから出来る高額の配当金の存在です。REGAIN(リゲイン)の発行するトークン:REGを保有しておけば月単位で配当が貰えるシステムなんです。

詳しく言うと、REGAIN(リゲイン)ICOプロジェクトで増設したマイニングマシンで得た利益をマイニングプールと50:50で分けて、その分けた50%のうち6割(全体の30%)をREGAIN(リゲイン)トークン保有者へ配当しますとう事です。

そして配当についての内容が下記のように予定されています。⇩⇩⇩

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想定されている配当金が0.034BTC/月という事なので、現在の1BTC=2,140,000で言えば72,460円ほどでしょうか?結構な配当です。あくまでビットコイン市場価格で左右されるので、安定しているもので無いにしても、2018年以降でビットコインが下落するにしてもREGトークンを保有する限り配当が貰えるなら元本の回収は案外簡単に出来るのではないでしょうか?

 REGAIN(リゲイン)ICOプロジェクトへ参加する方法

このREGAIN(リゲイン)ICOプロジェクトへの参加は、事前登録が必要です。登録は昨日2017年12月18日より開始しています。そして投資するには、BTCで1REG=4000ドル分が必要となりますので、仮想通貨取引所への登録がまだの方は、急いで登録しておいて下さい。現在、では登録に1週間ほど掛かるようですからお早めに!

私のおすすめする仮想通貨取引所は下記の2社です。

登録方法に関して分からない場合は、過去の記事を貼っておきますので参考にして下さいね!

 

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 仮想通貨取引所に既に登録済みの方は、下記バナーより公式サイトへ移動し事前登録を完了させてください⇩⇩⇩ ※事前登録は12月22日まで!

 

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REGAIN(リゲイン)トークン発行詳細

REGAIN(リゲイン)のトークンセールは第4弾まで存在し、現在の事前登録は第一弾めです。12月22日17:00より開始されるREGAIN(リゲイン)の第一段はREGトークン発行枚数は5000枚の様です。お早めに事前登録を済ませてREGトークンをゲットしましょう! 

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REGAIN(リゲイン)以外のマイニング系ICO紹介!

REGAIN(リゲイン)以外にも同様に、アルトコインをマイニングする企業からの投資案件が存在します。それがBLUEOCEAN(ブルーオーシャン)です。この投資案件についても調べた結果を過去のブログで書いていますので興味のある方は是非ご覧くだい。

 

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REGAIN(リゲイン)への投資の注意点

REGAIN(リゲイン)はICO案件で有り、投資される際は自己責任でお願いします。またICOと言う性質上、必ず成功するとは限りません。必ずご自身の目でホワイトペーパーを見て頂き、判断される事をおすすめします。

 

 


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マイナーゲートでマイニングした結果と報酬!

仮想通貨マイニング、皆さん興味持たれている方も多いと思います。実際、マイニングすれば投資するより利益が出るのか?など興味が有ると思いますが、正直に言うとあまり利益は出ないと思います。

実際ですが、マインングマシンを作るのに23万円程度かかります、それでマイニングしてもせいぜい1日500円程度の利益しか得られない状況です。

これもマイニングする人口が増えたとかそういった事情もあるのでしょう。でも、現実がそうなのです。マインングでめちゃくちゃ利益が出るなんて言う人は嘘つきです。

ただし、今は500円でもマインングする仮想通貨(暗号通貨)によっては今後高騰する可能性が高いので一気に1日5000円とかの利益になるかもしれませんね。

だから一概にダメと言うわけでもないのが難しい所です。

個人的には実験の為にマインングリグ(マシン)を組んで運用していますが、正直面白いのでこれからもマイニングは行っていきたいと思います。

今回はYouTubeに動画をアップして電気代とかマイニングで得たモネロの数とかも動画で紹介しています。


仮想通貨虎の巻 マイナーゲートでマイニングした結果!

 


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12月21日にNEMとWeChatIDが統合する?

めちゃくちゃな高騰ぶりを見せる仮想通貨(暗号通貨)nemですが実際なぜ上がってるのか調べて見たので記事にしてみました!

なんでかと言うとキーワードは「NEMとWeChatIDの統合」の情報の様です。

この、12月21日にNEMとWeChatIDが統合するらしい事については詳しくは知りませんが、これがNEMの高騰に繋がっている様です!

とはいえ、NEM売ろうにもサーバーが動かなくて売れないですけどね‥

とにかくNEMの高騰理由はこれっぽいので、これから先を楽しみに待ちましょう!

しかし、ザイフへの資金流入が半端ではありません!仮想通貨の銀行であるバンクエラにも期待がかかりますな!

やっぱり、NEMでしょ!

それでは、NEMの高騰についてのそくほうでした!


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BANKERA(バンクエラ)ICOへ参加した方がいい理由と配当金まとめ|仮想通貨虎の巻ブログ

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仮想通貨(暗号通貨)の中でも特に暴騰中のビットコインもすでに1BTC=200万円を超える価格が一時的につきましたね。こうした仮想通貨(暗号通貨)の盛り上がりを見せている中でひっそりとICOを行っているのが仮想通貨(暗号通貨)の銀行となるBAMKERA(バンクエラ)なのです。実は、知っている人しかまだ投資して無いレベルなのか割と話題になっていませんね・・・。

しかし、私もプレICOからBANKERA(バンクエラ)のICOには参加していますが結構いいですね!今回はそんなBANKERA(バンクエラ)のICOや実際の配当などに付いてご紹介して行きたいと思います。

 

BANKERA(バンクエラ)とは・・・

まず、BANKER(バンクエラ)とはと言う所からですが、BANKERA(バンクエラ)を簡単にご説明すると、仮想通貨(暗号通貨)の銀行となります。現時点で仮想通貨取引所が銀行的なイメージを持たれている方も居るのかもしれませんが、BANKERA(バンクエラ)は通常の銀行が行うローン、上場投資信託(ETF)等の融資などもする予定ですし、通常の銀行と同様の機能をもつ予定です。ちなみに名前の由来はBANK=銀行、ERA=時代であり、現代のお金に関するイノベーションにより解決しようとしています。

 

BANKERA(バンクエラ)とSPECTROCOIN(スペクトロコイン)の関係

BANKERA(バンクエラ)のICOへ参加しようとした際、SPECTROCOIN(スペクトロコイン)について知らなけらればなりません。このSPECTROCOIN(スペクトロコイン)とは、バンクエラが2017年10月から始まったプレICO以前より仮想通貨取引所やe‐wallet(電子マネー口座)、決済サービスの代行とデビットカードの発行などのサービスはこのSPECTROCOIN(スペクトロコイン)で運営済みのサービスなのです。そしてBANKERA(バンクエラ)は、このSPECTOROCOIN(スペクトロコイン)の延長線上で構築されます。

 

BANKERA(バンクエラ)は将来的に仮想通貨の銀行となる?!

現在、通常のお金を預ける銀行は有りますが、仮想通貨(暗号通貨)を預ける銀行は存在しません。皆さんも当たり前にお金を預けている銀行ですが、なぜ預けていますか?たぶん具体的にこたえられる人は少ないと思います。なんとなく手元にお金を置きたく無くてとか、利息が付くからとか様々な理由でしょう。通常のお金(日本円)などを銀行へ預けた場合、銀行はそのお金を運用し利息を払っています。こうした預けたお金を運用し利息をくれるのがBANKERA(バンクエラ)の特徴であり、将来的に仮想通貨(暗号通貨)が当たり前に使用される時代が来た時の一番初めの「仮想通貨(暗号通貨)の銀行」となると思われます。

BANKERA(バンクエラ)の掲げる銀行設立とは?

BANKERA(バンクエラ)は銀行の設立には、3つの要素が必要だと言っています。それは銀行を興す資本、テクノロジーとコンプライアンス(法令遵守)です。この3つの要素については、道筋が立ってると伝えています。まず資本と法令遵守については、銀行ライセンスの取得です。ライセンスは金融機関にとっては主要資産ですがBANKERA(バンクエラ)は今後、経営チームが決済サービス期間(PI)ライセンスを取得し電子マネー機関(EMI)ライセンスを取得する見込みだと伝えています。

次に、テクノロジーについてはSPECTROCOIN(スペクトロコイン)での運営実績によりSWIFTメッセージやSEPA決済、支払いカードの統合、元帳管理、各仮想通貨の取り扱いを行っています。

こうした、3要素を統合しBANKERA(バンクエラ)は仮想通貨(暗号通貨)の銀行設立を目指しています。

BANKERA(バンクエラ)のICOに参加する方が良いのか?

個人的にBANKERA(バンクエラ)のICOに参加しているので勿論、バンクエラ推しなのは当たり前なんですが、何故私がバンクエラのICOに投資したのか?という所からご説明すると、切っ掛けは簡単で私自身が仮想通貨NEM(ネム)に非常に期待しておりまして NEMと関連したICOを模索している時に 出会ったのが BANKERA(バンクエラ)だったのです。実際、投資に踏み切った理由は仮想通貨NEM(ネム)のNEM.io財団の社長であるロン・ウォン氏がアドバイザーとして入っている事が大きく影響しています。では、BANKERA(バンクエラ)ICOへ参加する個人的にメリットと思っている所をご紹介します。

BANKERA(バンクエラ)ICOへ参加すると配当金が貰える!

BANKERA(バンクエラ)のICOへ参加するとレベニューシェアと言う制度でトークン保有者には純取引利益の配当(利息の支払い)が行われます。実際に私もBNKトークン(バンカートークン)を保有していますが毎週支払われています。支払いはイーサリアムで行われています。参考までに私の過去の実績を載せてみたいと思います。

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BNKトークン(バンカートークン)保有特典

その他にもBNKトークン(バンカートークン)を保有する事で得られる特典が存在します。それがバンクエラのカードの付与です。この特典を受けるには1000ユーロ以上を寄付(投資)する必要がありますがバンクエラカードとIBANアカウトが無料でもらえます。ちなみにカードですが身分証明の必要がありますのでパスポートが必要です。

私はパスポートが切れたのでまだ申請出来ておらず参考情報が出せません・・・

 

 BANKERA(バンクエラ)のICOに参加する為にはどうしたら良いのか?

ここまでご説明させて頂いて、BANKERA(バンクエラ)のICO参加方法を簡単にご紹介させて頂きたいと思います。まず、大まかな流れですが下記のようになります。

  1. 仮想通貨取引所へ登録(仮想通貨取引所アカウントが無い方)
  2. SPECTROCOIN(スペクトロコイン)へアカウント登録
  3. 仮想通貨取引所で仮想通貨を購入
  4. SPECTROCOIN(スペクトロコイン)へ仮想通貨を送金
  5. SPECTROCOIN(スペクトロコイン)でBNKトークンを購入

 1)仮想通貨取引所へ登録

仮想通貨取引所はコインチェックかZaif(ザイフ)がおすすめです。仮想通貨投資の初心者の方で有ればコインチェックが取っつきやすいと思います。いずれ高度な取引をしようと思われるのであれば両方に登録されるか、仮想通貨取引所Zaif(ザイフ)に登録した方が良いですね。

登録はこちらのバナーより登録ページに移動できます⇩⇩⇩

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2)SPECTROCOIN(スペクトロコイン)へアカウント登録

 SPECTROCOIN(スペクトロコイン)へのアカウント登録が必要です。このSPECTROCOIN(スペクトロコイン)は後にBANKERA(バンクエラ)に移行されますので先ずはこちらに登録を行い参加します。

登録する場合はこちらから公式サイトに移動できます⇩⇩⇩

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3)仮想通貨取引所で仮想通貨を購入

バンクエラに仮想通貨取引所でビットコインもしくは、イーサリアム、NEM(ネム)等の仮想通貨を購入しましょう。

購入方法などは、過去のブログを参考にして頂ければわかりますので過去の記事を張りつけておきます。

 

kasoutsuukatoranomaki.hatenablog.com

kasoutsuukatoranomaki.hatenablog.com

 4)SPECTROCOIN(スペクトロコイン)へ仮想通貨を送金

取引所から仮想通貨を送金します。こちらも詳しくは過去の記事を参考にして下さい。

5)SPECTROCOIN(スペクトロコイン)でBNKトークンを購入

BAKトークンは、仮想通貨を入金すれば簡単に購入できます。ICOは2月までとなっておりますのでお早めの参加をおすすめします。

 

※注意点

今回ご紹介したBANKERA(バンクエラ)ですが、仮想通貨(暗号通貨)の性質上、投資資金が保証されるものではありません、リスクは必ず存在します。 当ブログは個人の投資経験に基づくもので有り、一切の保証は致しません。投資される場合は自己責任で有る事をよく理解されてから行って下さい。


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2018年はトークンエコノミーの時代!?

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2016年初頭より仮想通貨(暗号通貨)の投資を覚え、どっぷりと仮想通貨(暗号通貨)にハマってしまった天明 一です。今回は、私の感じる2016年〜2018年(未来)に向けての仮想通貨(暗号通貨)の動きを勝手に評論してみたいと思います。

 2016年は仮想通貨(暗号通貨)へ投資する時代だった。

2016年の4月頃に何も知らないままに、仮想通貨(暗号通貨)NEM(ネム)に惹かれ投資に目覚めました。当時、仮想通貨(暗号通貨)へ投資している人もおらず未だに何故NEMに投資しようと決めたのか良くわかりませんが、海外の仮想通貨取引所ポロニックスへ登録してコインチェックでビットコインを1BTC=3万円で換金して、ドキドキしながら送金した覚えが有ります。

この当時、1BTCは3万円程度でまだまだビットコインに投資する雰囲気だったのを覚えています。イーサリアムも1ETH=1500円位で今の様な金額では無く投資する対象としては良い感じでした。また私が欲しかったNEMに関しては、あまり覚えて言いませんが1XEM=0.00001BTC(当時0.3円ほど)だったと思います。今では信じられませんよね・・・こうした面白い時期を経て、年末にはNEMの急落、その他仮想通貨(暗号通貨)の急落を迎え2016年の幕を閉じました。

この2016年と言う年はまさに、仮想通貨(暗号通貨)に投資する時代だったのだと思います。当時、投資を始めた人はすでに仮想通貨(暗号通貨)に関する情報収集の方法や買い方などを学べていると思います。今となっては懐かしいですが、面白い時間を楽しめました!

2017年はICOへ投資する時代だった。

 2016年から暴落していた仮想通貨(暗号通貨)ですが、5月を目前に仮想通貨(暗号通貨)に関する法案により仮想通貨(暗号投資)のバブル現象が発生!一気に仮想通貨(暗号通貨)の値段は高騰します。この時すでにビットコインは1BTC=300,000円まで高騰しその後どんどん高騰する形となりました。今年2017年の最大の話題は仮想通貨(暗号通貨)でのクラウドファンディングとなるICO(Initial Coin Offering)でした。

このICOの国内での代表かくは、仮想通貨取引所Zaifを運営するテックビューロ社のCOMSAプロジェクトでした。現在はZaif(ザイフ)取引所で取引可能となっており世界中からの需要が有るようです。なお、このCOMSAプロジェクトですが、これから企業さんのICOが続々と出る予定ですのでCMS(COMSAトークン)を手に入れるのは今がチャンスです。現在は、格安価格で取引されておりますが、有望なICO案件を取り扱うと一気にCMSトークンの価格が高騰する可能性を秘めております。現在保有されてる方はガチホ決定ですね。

COMSAトークン(CMS)を手に入れるには仮想通貨取引所Zaifのアカウントが必要ですので下記バナーより公式サイトへ移動してください。⇩⇩⇩

 

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 2018年はトークンエコノミーとマイニングの時代!?

これまでの仮想通貨投資経験と情報収集では、来年2018年を個人的に予想すると、トークンエコノミーとマイニングの時代がくると予想します。まず、トークンエコノミーですがこれはCOMSAプロジェクトを筆頭に国内でICOが多数出てくると思うからです。と言うのも、世界各国で怪しげなICOが乱立しておりますが、COMSAプロジェクトはそうした胡散臭いICOを行わせない効果も併せ持っているICO取り扱いプロジェクトとなります。将来的に、COMSAでの取り扱うICOは信用が有るといった形となるのではないかと思います。そうした中で、ICOプロジェクトで発行するトークンが積極的に取引されトークンの市場が大きくなると予想します。そうすると必然的に仮想通貨(暗号通貨)の価格は上昇すると予想されます。

また、マイニングに関しては仮想通貨(暗号通貨)初心者の方はあまり馴染みが無いかもしれませんが、世界中で取引きが増える事でマイニングビジネスが立ち上がっています。仮想通貨(暗号通貨)の市場が大きくなるにつれそうしたビジネスが盛んになりますので、身近にマインニング工場が建設されたりするかもしれません。

現に、日本でも東北などの寒冷地にマイニング工場を建設し稼働させる企業が進出しております。こうした流れから見ても2018年早々にマインングビジネスが熱くなるのではないでしょうか?

 マニングに関する投資案件ブルーオーシャンはこちらから!⇩⇩⇩

 

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