新「仮想通貨虎の巻」ブログ

2017年に入り、急速に認知されている「仮想通貨」ですが、価格の高騰に伴い、仮想通貨投資に参加したいが良くわからなくて参加できないと思っている「仮想通貨初心者」の方に向け、仮想通貨とは何か?、仮想通貨へ投資する為にはどうしたらいいのかを分かり易く解説しています。

仮想通貨取引所Zaif(ザイフ)で10月25日までにNEM(ネム)を買う理由。

現在、仮想通貨(暗号通貨)界隈での大きなニュースと言えばビットコインゴールド(Bitcoin Gold)では無いでしょうか? 前回、8月に起きたビットコインの分裂問題でも中々盛り上がりましたね。

私としては、悪く無いとは思いますが、正直ビットコインゴールド(Bitcoin Gold)に興味はありません。理由としては、今回のビットコインゴールド(Bitcoin Gold)に関しても、本来 中央集権化されない事が重要視されるはずの仮想通貨(暗号通貨)なのに香港のマイニング企業にコントロールされている感じが気に入らないからです。(単純に偏屈なだけかもしれませんが)

しかし、こうしたビットコインゴールド(Bitcoin Gold)って私の様なアルトコイン収集家にしてみればチャンスなんです! これについては、ビットコインゴールド(Bitcoin Gold)が欲しいから今はビットコインを集めてるって方には理解できないかもしれませんが私と同じくNEMを買うのにはチャンスと思われている方には理解してもらえると思います。

NEMを買うのは今がチャンスなのか!?

とても単純な理由ですが、ビットコインゴールド(Bitcoin Gold)の登場で、仮想通貨(暗号通貨)界隈ではビットコインの価格が高騰しております。この理由は、ビットコインゴールドを各取引所が受け入れた場合、保有しているビットコインと同数のビットコインゴールド(Bitcoin Gold)が付与されるからです。単純に保有するだけで今後価格が高騰するかもしれないビットコインゴールド(Bitcoin Gold)が手に入るんですから、みんながビットコインに飛びつくのは理解出来ます。

ですが、その反動で仮想通貨(暗号通貨)のアルトコインが売られビットコインの価格が高騰しているのです。 チャンスですよね! 過去の8月の分裂の時も同様に一時的に値段が下がりました。その後はアルトコインが価格を取り戻しました!

だって、仮想通貨(暗号通貨)ビットコインゴールド(Bitcoin Gold)が手に入れば皆さんは、価格が安定しているアルトコインや価格が高騰しそうなアルトコインを購入するのですから! 前回も同じ事が起きているのですから、今のアルトコイン暴落時に今後、COMSA(コムサ)プロジェクトの絡みで価格が高騰しそうなNEMを買わない手は有りません。 

NEMの購入はZaifがおすすめ!

現在、仮想通貨取引所であるZaif(ザイフ)のアカウントをお持ちで無い方は、作られる方が良いと思います。何故かというと、仮想通貨取引所Zaif(ザイフ)の運営をされているテックビューロ社が、仮想通貨(暗号通貨)に関するプロジェクトを自ら立ち上げられるからです。現在、仮想通貨(暗号通貨)界隈を賑わせている COMSA(コムサ)プロジェクトもその一つであり、現在90億円以上のICO(Initial Coin Offaling)での資金調達を達成しています。このCOMSA(コムサ)プロジェクトも含め、取引所通貨取引所Zaif(ザイフ)は今後国内での代表的な取引所になると私は確信していますので今のうちに登録される事をおすすめいたします。

また、現在では登録所の紹介キャンぺーンで紹介報酬も増やされていますのでご自身が登録後、あなたのお友達などにZaif(ザイフ)をご紹介されますと紹介報酬も受け取る事が可能です。

まずは、ご興味のある方は下記バナーより公式サイトへ移動できます。⇩⇩⇩

 

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シークレット案件 ブルーオーシャンとは?

最近、仮想通貨暗号通貨界隈で話題のマイニングについて調べているうちにブルーオーシャンというプリジェクトが公開が近日あるという情報を手にいれました。

この案件ですが、現在ベールに包まれているので詳細までは不明ですが先行予約を密かにされているようです。 大体この仮想通貨(暗号通貨)界隈ではそうした情報がこっそり流れていたりするので私としては興味深々!

投資は確実に利益がでると言うわけではないので、自己判断と自己責任ですが興味のある方は下記URLから覗いてみるの良いかもしれません!

 

tcc-bitcoin.com

 

COMSAは今後どうなるのか?また、ザイフトークンは今後値上がりするのか? 

f:id:keep_it_100:20171014153247p:plainCOMSA(コムサ)プロジェクトが約80億円の資金調達を成し遂げている中で、同じくSBIホールディングスのICOを含む資金調達支援プラットフォームSBI CapitalBase設立のニュースが入ってきて更にCOMSA(コムサ)プロジェクトの将来に期待がもてる今日この頃です。 

今回は、こうした仮想通貨(暗号通貨)業界の新規プロジェクトの乱立する中でザイフトークン(ZAIFトークン)はどうなっていくのかを個人的な視点から見つめてみましたのでご紹介します。

 

まずは、COMSA(コムサ)などの現在勢いのあるニュースからみていきましょう。

COMSA(コムサ)プロジェクトとは?

仮想通貨(暗号通貨)取引所Zaif(ザイフ)を運営しておられるテックビューロ株式会社が運営されているプロジェクトで有り、企業がICOによる資金調達する際に困る、既存アセット(資産・財産)のトークン化技術やMijin(ミジン)というプライべ―トブロックチェーン技術を使用した内部勘定など、これらのシステムを1つにして技術提供するプロジェクトです。簡単に説明すると一般企業のブロックチェーン技術導入の手助けをしたりするプロジェクトです。

まだICO参加できますのでお早めに!

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SBI CapitalBase(SBIキャピタルベース)プロジェクトとは?

このSBI CapitalBase(SBIキャピタルベース)プロジェクトとは、10月12日にSBIホールディングスの公式サイトで発表されています。

 

下記記事はSBIホールディングスの公式サイトより引用しています。

http://www.sbigroup.co.jp/news/2017/1012_10832.html

当社(本社:東京都港区、代表取締役執行役員社長:北尾 吉孝)はこのたび、FinTechを活用しベンチャー・中小企業向けに資金調達支援プラットフォーム等を提供するSBI CapitalBase株式会社(以下、「SBI CapitalBase」)を設立いたしましたのでお知らせいたします。

SBI CapitalBaseはベンチャー・中小企業における多様な資金調達ニーズに応えるべく、伝統的な「株・債券」を用いた手法から、最新技術を用いた「Initial Coin Offering(以下、「ICO」)・購入型クラウドファンディング」等のオルタナティブな手法まで、複数の資金調達手段サービスを提供することで、企業の成長ステージに応じた最適な資金調達をサポートいたします。また、M&Aプラットフォームの提供を通じてベンチャー・中小企業におけるM&A案件のアレンジもサポートいたします。

これまでの非上場企業向け資金調達支援サービスは一部の投資家を対象とした限定されたものでしたが、SBI CapitalBaseは近年の成長著しいFinTech分野における中心的技術である「ブロックチェーン・ビッグデータ・AI」といった技術をベースに、投資家の裾野を拡大しつつ、オンラインで効率的なマッチングを実現させることでベンチャーエコシステムを活性化させ、新産業の育成を目指します。今後、株式会社SBI証券・SBIインベストメント株式会社・SBIバーチャル・カレンシーズ株式会社を含むSBIグループ各社及び国内外のパートナーと連携し、顧客の開拓を行うとともに順次サービスを提供してまいります。

 

 SBIホールディングスが参戦する事で益々期待できるCOMSA(コムサ)プロジェクト!

今回の、SBI  CapitalBase(SBIキャピタルベース)の設立の話は、私にとって吉報でした。と言うのも、COMSA(コムサ)プロジェクトに続いて同様のサービスを提供しようとする大手銀行が有ると言う事は、それだけこの分野に期待を持っていると言う事です。また、いくらSBIホールディングスが大きな企業で有っても、仮想通貨(暗号通貨)業界を牽引する可能性が高いのはテックビューロ社だと思うからです。

現在、明確でないICO(Initial Coin Offering)も精査されより質の良いICO案件だけが2018年には世の中に存在出来るようになると思われます。

 

ザイフトークンは今後高騰するのか?

本題のザイフトークンですが、高騰するのか?と言われると個人的には高騰すると思っています。※高騰するかは保証出来ません、もし投資されるので有れば自己判断でお願いします。

何故かというと、ザイフトークン(ZAIFトークン)の利用目的が明確で無い中でCOMSA(コムサ)プロジェクトに使用出来たり、COMSA(コムサ)プロジェクトとの関わりはまだ未定と言うものの全否定はされていない所にあります。

実際、ザイフトークンは今回のCOMSA(コムサ)プロジェクトで取引所であるZaif(ザイフ)に23億3091万4002ZAIFが戻りました。(2017年10月14日時点)この戻ったザイフトークンの使い道は仮想通貨取引所Zaif(ザイフ)が握っており、ザイフトークンの発行するかしないかもZaif(ザイフ)の思い次第です。

仮に、COMSA(コムサ)プロジェクトが開始されたと同時にザイフトークンの発行が止められたとしましょう、そしてCOMSA(コムサ)プロジェクトと連携したとしましょう、そうなればザイフトークン(ZAIFトークン)の価格は瞬く間に高騰するでしょう!※あくまで個人的な妄想ですが・・・

あくまで予想ですが、ザイフトークンをネタトークンで終わらせるつもりなら、今回のCOMSA(コムサ)プロジェクトで全て回収したでしょうし、COMSAと連携はしないと明確にしたはずです。それらをしなかったという事は今後も何かしら有るのではないかとザイフトークン(ZAIFトークン)には期待してしまうのです!

長々と書きましたが、あくまでNEM好き、ZAIFトークン好き、COMSA好きの戯言なので許して下さい!

現在、ザイフトークンはお買い得な価格帯ですので私の様な考えの人は購入されたら良いのではないでしょうか?

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新しい、案件ブルー・オーシャン(BlueOcean)とは・・ 

COMSA(コムサ)プロジェクトは仮想通貨(暗号通貨)世界のブルー・オーシャンです。ブルー・オーシャンとは、無限の可能性を秘めた未知の市場の事でありまさにCOMSA(コムサ)プロジェクトの事でしょう。

また、同様にマイニング(採掘)ビジネスでも「BlueOcean(ブルーオーシャン)」というプロジェクトが立ち上がろうとしています。詳細は、お問い合わせ頂く必要がありますが11月までには情報開示頂けるとの連絡を受けております。

いち早く知りたい方は、下記より問い合わせのほどお願い致します。

 

ブルーオーシャンの資料請求フォーム

 

 


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ブルーオーシャン戦略によるマイニング投資

マーケティング用語にはブルーオーシャン戦略という用語が存在する。

ブルーオーシャンとは一体なんなのか?

このブルーオーシャンとはマーケティング用語の1つで、詳細は下の引用記事を見てもらいたいのですが未開拓の市場の事を指す様です。

このブルーオーシャン戦略とは、フランスの欧州経営大学院(INSEAD)教授のW・チャン・キムとレネ・モボルニュにより、2005年2月に発表された著書『ブルー・オーシャン戦略』により提唱された戦略のこと。
既存の市場を〈レッド・オーシャン(赤い海)〉、未開拓の市場を〈ブルー・オーシャン(青い海)〉と名づけ、新しい価値市場を創造していく戦略を体系化したもの。

この記事は、https://kotobank.jp/word/ブルーオーシャン戦略より引用しています。

 

仮想通貨(暗号通貨)のブルーオーシャンとは?

仮想通貨(暗号通貨)のブルーオーシャンと言えば、仮想通貨取引所zaifの運営元であるテックビューロ社が立ち上げたプロジェクトのCOMSA(コムサ)が挙げられるでしょう。

 このCOMSA(コムサ)はこれまでにないビジネスモデルであり今後の発展が期待されます。現在もICOで約80億円もの資金調達を行なっており国内外から期待されています。

同時に仮想通貨取引所zaifによる多様なビジネスモデルも期待されており、まさに仮想通貨(暗号通貨)業界のブルーオーシャンを牽引すると存在と言えるでしょう。

マイニング業界のブルーオーシャンは?

 

今回は、マイニング業界のブルーオーシャンについてご紹介したいと思います。現在も国内の大手企業が乗り出そうとしている仮想通貨マイニング事業ですが、昨年より韓国にてブルーオーシャンと呼ばれるビジネスモデルが立ち上がっています。このブルーオーシャンは、仮想通貨マイニングを行いフューチャーオプションにて仮想通貨マイニングで得た利益を投資します。このビジネスモデルについては、別途記事で紹介していますので興味のある方はご確認下さい。

 ブルーオーシャンの登録フォーム

 


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デジタルバンク バンクエラの投資結果(プレICO参加編)

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デジタルバンクであるバンクエラを皆さんご存知でしょうか?

現在、仮想通貨(暗号通貨)のICO案件がひしめく中でCOMSA(コムサ)プロジェクトの人気がかなり高いので、バンクエラが完全に目立たなくなってしまいました。

しかし、今回珍しくバンクエラのICOに参加した私であります。

では、仮想通貨(暗号通貨)のデジタルバンク バンクエラについてご説明したいと思います。

 

 

デジタルバンク バンクエラとは?

仮想通貨(暗号通貨)の世界では銀行が無いですよね? 仮想通貨(暗号通貨)の概念上、中央集権的な機関を通さない事は望ましいですが、通常の通貨同様にデジタルバンクには存在してほしいですよね・・、そこで立ち上がったのがデジタルバンク バンクエラなんです。

デジタルバンクの目指す機能とは

このデジタルバンク バンクエラの目指す姿は仮想通貨(暗号通貨)の銀行です。銀行と言うだけあって、支払いやローン、投資サービスなど通常の銀行が行える機能を持ったデジタルバンク=デジタルの銀行なのです。

有りそうで無い今回の案件がICOとして資金調達しています。

デジタルバンクでのメリット

やはりメリットが無いとICOにも参加する気は出ないしと言う方必見です。銀行の機能を持つという事は仮想通貨を預けておけば利子がつきます。そして、市場に出回らないなら仮想通貨(暗号通貨)の価値は上がる一方です。

デジタルバンク バンクエラの強みとは

今回のICOデジタルバンク バンクエラに珍しく参加した私ですが、何故参加したのかと言うと仮想通貨(暗号通貨)NEM.io財団の代表者であるロン・ウォン氏がアドバイザーとして入っているからです。そして、このバンクエラのプロジェクトはスペクトロコインというデジタルバンクが発行するBNKトークンを購入する事から始まり、現在はプレセールが終わった段階で、ICOが控えています。

このBNKトークンですが現時点で優れモノで持ってるだけで利子がつきます。それこそ、BNKトークンがICO終了後に爆上げするかもしれませんから期待大です!

現時点でのプレICOの情報では25億BNKトークンが売り切れたようです。

バンクエラICOへ参加する方法

過去の記事で書いていますが、バンクエラのICOに参加するにはスペクトロコインへの登録が必要です。その前に、仮想通貨取引所への登録が済んでいない方は、直ぐさま仮想通貨取引所に登録下さい(仮想通貨取り扱い可能までに時間掛かります)私のおすすめはCOMSA(コムサ)プロジェクトでも有名な仮想通貨取引所Zaif(ザイフ)です。

スペクトロコインへの登録は過去の記事を参考に進めば簡単です。下に貼り付けておきます⇩⇩⇩。

 

kasoutsuukatoranomaki.hatenablog.com

 現在のバンクエラの利子の状況

こなバンクエラの、BNKトークンを保持していると利子がついています。この利子がこちら⬇︎になります。

実際の金額的には1300円程度でしょうか?それでもしっかりと1週間に一度利子がついていてお得感があります!

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ブルーオーシャンへの登録と投資方法

現在、9月からスタートした 新たなビジネスプラン「ブルーオーシャン」が先着2500台限定でマイニングプールの案内をしています。

私も参加予定ですが、このブルーオーシャンは世界初マルチアルゴリズムを採用し、その時の最も効率よく採掘できるアルトコインを自動選択しマイニングを行い、その報酬を得る非常に優れた案件となっています。

ブルーオーシャンのマイニング概要

【先着2500台限定です!マイニングプールのご案内】

世界初マルチアルゴリズムを採用した、もっとも効率よく採掘できるアルトコインを自動選択してマイニングを行い、マイニング報酬を得る案件の紹介です。

【マイニング概要】
● 投資費用:1ユニット5,500ドル
● 支払い:ビットコイン
● 契約期間:24ヶ月
● 配当:約7~8%/月
● 対象暗号通貨:ビットコイン・イーサリアム・ビットコインキャッシュ・ライトコイン・ダッシュ・モネロ・ビットコネクト・Z-キャッシュなど。
● 出金手数料:ブロックチェーン送信相当のみ
● 契約1ヶ月後よりマイニング開始

※24時間有人にて管理運営を行っている為、大口契約の場合、現地視察OKのためご相談ください。

※1ユニット8枚のグラフィックボードを使用(スペック等は業務秘密の為好評できません。

※今回は2500ユニットが契約完了時点で募集打ち切り

※サイバーテロリスクの為、所在地のお伝えはしていません。

フューチャーオプションとは


マイニング投資した報酬を、一括してAIトレードで再投資を行う事であなたの資産は増える可能性を持っています!
このブルーオーシャンのAIトレードは、Future-Optionという仕組みを採用することで、仮想通貨だけでなく、アービトラージ、金や石油、外貨、株式のAIトレード運用にて、約20~25%/月の配当を実現。

● 投資費用:1,000ドル
● 契約期間:24ヶ月
● 配当:約20~25%/月
● 出金手数料:ブロックチェーン送信相当

【運営会社情報】

運営会社:VOT
CEO:Kim Sung-jun
創業:2016年9月
資本金:10億KRW

詳しく知りたい方は!!

今回の案件は、1人の実業家との出会いから実現したプロジェクトです。現在の仮想通貨(暗号通貨)の世界では、HYIP(ハイプ)やMLM(マルチレベルマーケティング)などが横行しています。しかしながら、ブルーオーシャンは違います。決して、極端な配当はありませんが、実際にマイニングセンターが存在し、見学も行く事が可能な案件です。

また、独自のプログラムでマイニングを行いながら、フィーチャーオプション(FO)を複利で回す事で、最大2年で億単位のお金を掴むことも夢ではありません!

このブルーオーシャンにすこしでも興味がある方は下記よりお気軽にお問い合わせください。

実際、現地見ないと解らないという方向けに大口契約の場合、現地視察できますのて別途相談下さい!

そのほか、マイニング機材については一部しか公開されていませんが、見学に行った際にはご自身の目で確かめられます!

 

マイニングユニット詳細

※1ユニット8枚のグラフィックボードを使用(スペック等は業務秘密の為好評できません。

※今回は2500ユニットが契約完了時点で募集打ち切り

※サイバーテロリスクの為、所在地のお伝えはしていません。

【+フィーチャーオプションについて】
上記、マイニング報酬を、一括してAIトレードで再投資を行う事も可能です。
AIトレードは、Future-Optionを採用することで、仮想通貨だけでなく、アービトラージ、金や石油、外貨、株式のAIトレード運用にて、約20~25%/月の配当を実現。

● 投資費用:1,000ドル
● 契約期間:24ヶ月
● 配当:約20~25%/月
● 出金手数料:ブロックチェーン送信相当

【運営会社情報】

運営会社:VOT
CEO:Kim Sung-jun
創業:2016年9月
資本金:10億KRW

☆★☆★最後に☆★☆★

今回の案件は、仮想通貨投資ブログとして、自分たちでマイニング施設を立ち上げようと計画しているタイミングで、同じビジョンを持った実業家との出会いから実現したプロジェクトです。
 
ハイプやMLMなどとは違い、極端な配当はありませんが、実際にマイニングセンターが存在し、見学も行く事が可能な案件です。

独自のプログラムでマイニングを行いながら、フィーチャーオプションを複利で回す事で、最大2年で億単位のお金を掴むことも可能にするプランを作りました。
 
興味がある方は、是非お気軽にお問い合わせください。

ブルーオーシャンの資料請求フォーム

 


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仮想通貨(暗号通貨)マイニングビジネス ブルーオーシャンという新しい投資案件

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2017年に入り仮想通貨(暗号通貨)投資の投資手法は、値段が低いアルトコインなどの仮想通貨(暗号通貨)に投資するのではなく、取引所に上場される前の仮想通貨(暗号通貨)に投資するのICO(initial coin  offering)が流行りとなりましたが、問題となったのが このICOに関わる詐欺まがいの案件が紛れ込んでいる事が良くあるというところです。

今回は、こうした仮想通貨(暗号通貨)のどれに投資すれば良いのか解らなくなってしまっている仮想通貨(暗号通貨)界隈の状況を打破するように誕生した新たなビジネスモデルであるブルーオーシャン(blueocean)についてご紹介したいと思います。

仮想通貨(暗号通貨)自体の価値の正体は投資家の期待値!

仮想通貨(暗号通貨)自体やICO案件の ほとんどが、ビジネスプラン等から値上がりするであろうといった投資家の期待値で価格は高騰しています。

今現在も、ビットコインが高騰してアルトコインは下がっていますよね?いつもならビットコインに引っ張られてアルトコインの価格は上がるはずなのにどうしてかと言うと、実は今のアルトコインの暴落もビットコイン分裂に対する新たなる仮想通貨(暗号通貨)が手に入ると思っている仮想通貨(暗号通貨)投資家の期待値で成り立っているのです。

実際、ビットコインを保有するだけでビットコインキャッシュが手に入ったのですからみんなそうしたいと思いますよね、だから今のアルトコイン価格は暴落しているのです。こうした仮想通貨(暗号通貨)界隈の事情を横目に今回は、2018年にはブルーオーシャン(blueocean)の様な新たなる仮想通貨(暗号通貨)ビジネスモデルが増えるだろと思いますので、少しご紹介したいと思います。

ブルーオーシャンとは一体?!

この仮想通貨(暗号通貨)マイニングビジネスであるブルーオーシャンは、2017年9月に立ち上がったばかりのビジネスです。このビジネスプランは、これまで広がりを見せているマルチレベルマーケティング(MLM)を主体とした紹介報酬の連鎖する仕組みを持ったマイニングプールビジネスなどとは一線を画しています。また、HYIP(パイプ)のように高利回りだけを謳い資金を集めるビジネスでもありません。

一体どういうビジネスプランかというと、まず仮想通貨(暗号通貨)のマイニング機材に投資を行いますそして、その機材を使用してその時の採掘利益の高い仮想通貨(暗号通貨)のマイニングをアルゴリズムにより選び出し行います。こうする事で無駄なく採掘出来るのです。そして採掘された仮想通貨(暗号通貨)を元に仮想通貨(暗号通貨)以外の金融商品等(金など)への投資運用が行われるのです。

要は、マイニング機材に投資を行い、マイニング機材で採掘した仮想通貨(暗号通貨)を基に 従来の投資(金融商品)投資し資産運用するというとビジネスプランです。

現時点で仮想通貨(暗号通貨)の将来は有望です。この機会に、新たなビジネスプランを模索するのが今後の仮想通貨(暗号通貨)のターニングポイントになるかもしれません。

この仮想通貨(暗号通貨)のマイニング事業であるブルーオーシャン(blueocean)プロジェクトの詳細は明かされておりませんがブルーオーシャン(blueocean)に関する情報を得れるサイトが見つかりましたのでURLを付けておきます。まずはビジネスプランを確認してみるのも良いかもしれませんね!個人的にはコムサと同じくらい期待している案件の1つです。

仮想通貨(暗号通貨)マイニングのブルーオーシャン(blueocean)の情報サイトURLはこちら⬇︎⬇︎⬇︎

仮想通貨のマイニング投資について | トレードクリプトカレンシー

 


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アルトコインの購入は今がチャンス?

仮想通貨元年と呼ばれる2017年も、もう終わりが近づこうとしていますね。

今の現状から言うと、仮想通貨界隈も浮き沈みが有りながら、仮想通貨投資を行う人も7月をピークとして一旦は落ち着いた感じだと思います。現在はテレビなどメディアが嘘偽りの有りそうな内容で放送していますので、新たに仮想通貨投資に乗り出す人の足を引っ張っている感じです。

例えば、マネーロンダリングに仮想通貨が使われるなどと平気で言うもんですから驚きです。

仮想通貨を、マナーロンダリングに使うなんて馬鹿がやる事です。だってブロックチェーンで全ての履歴が芋づる式にわかるんですから、仮想通貨をマネーロンダリングに使うなんてよほどのマヌケだと思います。

確かに、匿名性の高い仮想通貨はありますが、仮想通貨のルール上、ブロックチェーンを使うなら本気で警察が捜索すれば確実にばれますから、そして取引後に仮想通貨を使用すればばれますから‥。

話が脱線しましたが、今回の記事でお伝えしたい事は、仮想通貨であるアルトコインを購入する時期は今がチャンスだと言う事です。

すでに仮想通貨取引所に登録されている方はいいですがまだ登録してないやと言う方はすぐ様登録しておいた方がいいでしょう!

初心者の方は、The Leading Bitcoin and Cryptocurrency Exchange in Asia | Coincheckがオススメです。また、少し慣れている方はザイフがオススメです。

 何故、アルトコインが急落しているのか?

 

何故、今がアルトコインが急落して購入のチャンスが現れたのかと言うと、ビットコインの分裂騒動が持ち上がっている現在では、新たなビットコインコインからの派生コインを得るためにアルトコインを売りさばく投資家が多く、アルトコインの価格が急落しているからです。

これは、11月頃に分裂騒動が起き分裂すればビットコインキャッシュの様に取引所にビットコインを置いておくとそれと同等量の新たなビットコインからの派生コインが受け取れるという期待値からです。

あくまで期待であって確実にそうとは限りませんが、仮想通貨投資家は一様にその期待に乗ってしまっているのが現状なのです。

 

ビットコインの第二の分裂騒動!?

ビットコインの分裂騒動が11月に予定されています。

ツイッター上でも話題となっており

ビットコインキャッシュの時と同様に手に入れたいと思う人がアルトコインを売ってビットコインに変えている為にアルトコインの価格が急落していると思われます。

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 今のアルトコインの急落によって投資するべき銘柄は?

現在のアルトコインの急落はチャンスでしかありません!なんだかんだ行ってもビットコインの派生コインが手に入ればまた戻るのがアルトコインの価格です。ビットコインキャッシュの時と同様に戻るとすれば仮想通貨ネムであればおよそ10円の値戻りでかなりの利益が出ますよね!こうして考えると、確実に今がアルトコインの買いチャンスなのです!

そのほか手に入れたいアルトコイン銘柄は、過去の記事でも上げていますので参考にしてみてください!

 

 

仮想通貨ICO COMSA(コムサ)難民相次ぐ!!

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当ブログでも散々書いているCOMSA(コムサ)プロジェクトですが10月2日から始まったICOでは、キャンプファイアー問題やサーバーに繋がらないという問題を抱えながらの波乱の船出となりました。

個人的に、Zaif及びCOMSA、それと仮想通貨NEM押しな仮想通貨投資家ですから、注目されてるなぁ~って感じで見ています。

私も7500CMS(コムサ)程度をZAIFトークンで振替て購入しました。ボーナス特典で14%+3000CMS以上購入特典の+2%で購入しました。

現時点で購入できないので、10月6日7:58迄延期されているので、出遅れた方は今がチャンスですね! しかも今ならZaifトークンがお安いです。

 

 

やさしい 仮想通貨トレードの始め方

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仮想通貨バルブの一時的な盛り上がりも少し落ち着き、仮想通貨(暗号通貨)トレードに新規で参加する人達も一旦落ち着いてきたと思われる仮想通貨界隈です。

現在の流れでは、仮想通貨自体の価格は平行線で、仮想通貨の主力であるビットコインは、中国政府やJPモルガンの影響で、一時1BTC=55万円ほどの価値を有していましたが、現在では1BTC=43万円程度の価格に落ち着いています。

今回は、こうした中で仮想通貨(暗号通貨)トレードに新規参入するか悩んでいるかたに分かり易く仮想通貨トレードってどんなものかご説明したいと思います。

 

仮想通貨の価値は誰が決めている?!

仮想通貨に慣れ親しんだ方は、理解していると思いますが仮想通貨の価値とは、「みんなの期待」によって保たれています。この仮想通貨の価値=みんなの期待と言うのは、どういった事かと言うと、例えば ビットコインですが 始めは1枚のピザを買った事からスタートしたと言われています。そして、使用されたビットコインは 1万ビットコインだったと言われています。実際、ビットコインはゲームの中で使用出来るだけのモノと同じで功績として貰えるモノで有り、現実世界で使用したのは このピザが初めてだったのです。そして、冗談から始まったこのビットコインとモノのトレードにより、ビットコインはお金と同様の価値を持ち始めたのです。この時もそうですが、「ビットコインでモノが買えんじゃね?」的なノリで関係者がビットコインに期待を持ち、そうした事が世界中に同じような価値感を持たせ現在に至るのです。だから、現在のビットコインの価値は世界中の人のビットコインや仮想通貨(暗号通貨)への期待値であって誰が決めている価格でも無いんですよね。だから気を付けないといけない事は、みんながビットコインの価値や仮想通貨全体に不信感を持てば、価格が急落する可能性が有ると言う事です。 だから情報に翻弄されない事が一番重要なんですよ!

仮想通貨はお金になりえるのか?

仮想通貨(暗号通貨)はお金になりえるのか?と言う事については、お金と同じように使えると言うべきではないでしょうか?しかしお金と同じかと言うと、それは違うと思います。お金は発行者がいてお金の価値をコントロールしますが、ビットコインは発行者がおらずその価値はコントロール出来ません。ビットコインに期待する人が増えて需要が増えれば増えるほどビットコインの価格あ吊り上がり、仮想通貨(暗号通貨)市場自体の価格が高騰するのが今の流れです。逆にビットコインが「詐欺」だの何だのとJPモルガンのCEOみたいな権力が有る人がコメントすれば一気に急落するのもその特徴であり、お金同様に使用出来るとは到底思えない価格変動をもった側面も持ち合わせています。

しかし実際には、仮想通貨(暗号通貨)は、東京であれば使用出来るお店が増える一方ですし、海外では既になんでもビットコインで買える状況です。こうした中で迎える、東京オリンピックですが、海外の観光客が日本に持ち込むには現金でしょうか?いや違いますよね、ビットコインの様な国境の無い仮想通貨(暗号通貨)が使用されるでしょう!自分が海外から遊びに来るしたら、必ずビットコインを使用します。だって煩わしい事が無く買い物が出来るし支払いも便利だからです。現状では、まともに御金の様な使用が出来るのはビットコインくらいですが将来的にはアルトコインでも同様の事が出来るモノも増えると思います。だから、ビットコインは出来る限り東京オリンピックまでに手に入れる事が望ましいと私は考えます。

仮想通貨トレード始めるにはどうしたら良いの?

仮想通貨(暗号通貨)トレードをするには、まず仮想通貨取引所へ登録をしましょう!この仮想通貨(暗号通貨)取引所とは仮想通貨(暗号通貨)の売買を出来る所であり株で言えば証券会社みたいな感じです。この仮想通貨(暗号通貨)取引所は、国内でも大手が5社ほどありその他、仮想通貨取引所をされている企業さんも有ります。

この大手仮想通貨取引所の中でもお勧めなのが仮想通貨取引所コインチェック仮想通貨取引所ザイフと仮想通貨取引所Mrエクスチェンジです。この3社については、各取引所毎に特徴があり、アルトコインの取り扱い種類が異なっています。

仮想通貨取引所への登録方法

仮想通貨取引所の登録方法は至って簡単で、仮登録の様な段階ではおよそ3分程度で完了します。仮想通貨トレードの金額などによって、個人情報の登録などが必要となり、

イメージ的には、銀行で通帳を作る感じにています。

詳しく知りたい方は過去の記事を参照願います。

 

kasoutsuukatoranomaki.hatenablog.com

 

まずはビットコインを買ってトレードしてみよう!

仮想通貨トレードを始めるには、仮想通貨取引所へ登録した後、ビットコインを購入してみましょう。仮想通貨トレードは実際に購入したり売ったりしないと馴染めません。実践が一番ですから、ビットコインに限らず仮想通貨(暗号通貨)を購入してみましょう!購入するには仮想通貨取引所コインチェックがおすすめです。

 

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仮想通貨トレードが分かれば次は投機目的でアルトコインを購入してみよう!

仮想通貨の投資で皆さんが行いたいと思っているのは、アルトコインなど仮想通貨(暗号通貨)の高騰で発生する差益ではないでしょうか?大半の仮想通貨(暗号通貨)投資家がこれを目的に投資・投機しています。

実際、今は32円程度でも将来的に高騰する可能性を秘めている仮想通貨NEMなどの仮想通貨(暗号通貨)は少しでも多く購入したいと思ってる人が世界中に多くいます。私も、仮想通貨(暗号通貨)中では仮想通貨NEMが一番期待できるので、定期的に買い集めています。現状1XEM=32円程度ですから今なら余裕で買えます。将来的に1XEM=300円とかになると手が出ませんから今のうちに買っておくのが賢いでしょう。

 買い方については過去の記事を参考にして下さい↓↓↓

 

kasoutsuukatoranomaki.hatenablog.com

 

 

2018年高騰が期待できる”ガチホ”決定な仮想通貨ランキング!!

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2017年は仮想通貨元年と呼ばれるほど仮想通貨(暗号通貨)が世間的に知名度を上げたのではないかと思います。実際には、まだまだ利用者も増えると思いますし 2018年に入ると一層加速するのでは無いかと思っております。

今回は、そんな仮想通貨(暗号通貨)で2017年に手に入れて”ガチホ”しておくべき仮想通貨(暗号通貨)をランキング形式でまとめてみました。

 【ガチホ通貨購入のすゝめ!】

今回、11月にビットコインが再度分裂するという情報が飛び交っています。このビットコインの分裂は最近で言えばビットコインキャッシュが有りました。各取引所がビットコインキャッシュを受け入れた事で、何もしなくてもビットコインを取引所へ預けておけばビットコインキャッシュが同数貰えるというお得なものでしたから、今回の分裂騒動もかなりの人がアルトコインをビットコインに交換しているようです。

しかし、当ブログではココをチャンスと見て是非ともアルトコインを集めて頂きたいと思います。今回、ランキングに挙げている仮想通貨(暗号通貨)NEMは正直言って今が買いだと思います。そしてガチホするべきです。少なくともビットコインが分裂してから2ヵ月ほどは。何故かというと、必ずと言っていいほどビットコインに移動した資金があるとコインに返ってくるからです。そしてそのころには、COMSA(コムサ)との関係で仮想通貨NEMが高騰する可能性を秘めているからです。

是非、試してみて下さい! 仮想通貨をこれから買おうと言う方も仮想通貨ザイフに登録後NEMを買ってみましょう!

 

2018年を見越して”ガチホ”する仮想通貨はこれだ!

第一位:NEM(ネム)

2018年の高騰を期待してガチホしたい仮想通貨(暗号通貨)の第一位は仮想通貨NEMです。現在も日本国内ではかなりの人気を持っていて、今後の展開には国内仮想通貨投資家の注目が集まっています。 何故、それほどまでに注目されるのかと言うと仮想通貨NEMは、仮想通貨取引所Zaifを運営されているテックビューロ株式会社の「Mijin」と相互性が有る事や、そのテックビューロ社が進められている「COMSA(コムサ)」プロジェクト、または朝山社長がNEM.io財団の理事をされている事で、日本人からすればビットコインやイーサリアムよりもなじみやすい仮想通貨である事が挙げられます。

また、仮想通貨NEMに関しては他の仮想通貨と違いゼロからプログラミングされたモノで有る事から技術的な面から見ても魅力を備えています。

今後、仮想通貨NEMのプラットフォームを使用したICOプロジェクトも増える傾向となれば価格の高騰は必然的に起こると思います。

 

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第二位:AUGUR(オーガー)

仮想通貨Augur(オーガー)とは、仮想通貨イーサリアムのプラットフォームを利用し作り出された仮想通貨となります。このAugur(オーガー)の目的は、「未来予想」です。どの様なモノか一言でいうと「ギャンブル用の仮想通貨」と表現すると分かりやすいと思います。このAugur(オーガー)は、同元などの不正が出来ない公平で公正なカジノ運営などに使用される事が期待されます。

現在、カジノ法案などの話題が出ておりますがこうした国によるカジノ関連のニュースが2018年に出るようであれば高騰する可能性を秘めていると予想されます。

 

第三位:GAME(ゲーム)

仮想通貨GAME(ゲーム)とはその名の通りゲームに使用する仮想通貨となります。実際に仮想通貨GAME(GameCredits)を持っているだけで登録された様々なゲームをプレイする事が出来ます。既に仮想通貨GAME(ゲーム)を使用して「ファイナルファンタジー」など有名なゲームも購入可能となった様です。ゲームの市場は大きく仮想通貨の認知が国内でも広がれば更に高騰する事が期待されます。

現在、世界各国ではオンラインゲームが主流となっており、ゲーム内での共通通貨としての日本国内以外でのやり取りで世界共通で使用できる仮想通貨GAME(ゲーム)には利用メリットが多数あると言えるでしょう。

 

第四位:IOTA(アイオータ)

現在、仮想通貨などと並んでテクノロジー分野で注目を集めているIOTですが、俗に言う「モノのインターネット(Internet of things)」ですが仮想通貨にもその波が来ると感じます。モノのインターネットとは、モノがインターネットに接続し情報を共有し適切な判断までもしてしまうという様な未来型のテクノロジーです。この様な世界がすぐそこまで来ている現在では、仮想通貨IOTA(アイオータ)への期待は膨らみます。

この仮想通貨IOTA(アイオータ)は、送金手数料が掛かりません、この手数料が掛からない理由としては将来的に家電などモノのインターネットに使用する事を見越しているからです。技術的な事で言えば「tangle(タングル)」と呼ばれる技術を使用されています。ここでは詳細は割愛致しますが今後、この様な技術も増えると予想されます。

「tangle(タングル)」について知りたい方はこちらの記事を参照ください。

 

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 第五位:Ripple(リップル)

仮想通貨Ripple(リップル)は言わずと知れた仮想通貨ですね。この仮想通貨は2004年の開発より長い年月を掛けて現在の地位を築いており、その信用は世界の名だたる企業や銀行から支持されている事からも分かります。今回、ガチホ候補に入っている理由としては、今後の銀行への導入に期待する事とそうしたニュースを基に新規投資家の方が安心できる仮想通貨の投資先として選定する可能性が非常に高い点でランキングに入れております。あなたがもし、仮想通貨の知識が全く無く、投資するのであれば大手企業や銀行の投資先で有るRipple(リップル)は魅力的におもいませんか?そういった投資家の方がの動向にも目を向け仮想通貨ランキング上位に入っております。

仮想通貨ランキングの仮想通貨を手に入れるには?

仮想通貨ランキングの仮想通貨を手に入れるには、まず仮想通貨取引所へアカウント登録をして下さい。私の過去の記事にも仮想通貨取引所への登録方法を載せていますので参考にして下さいね!

仮想通貨ランキングの仮想通貨ですが一部国内では取り扱っておりませんのでご注意下さい。

お勧めの仮想通貨取引所はこちら⇩⇩⇩⇩

仮想通貨出ないが、高騰が期待されるザイフトークとは?

仮装杖がランキングに入れるか迷ったので特別枠で紹介することにしたザイフトークです。このザイフトークとは仮想通貨取引所ザイフが発行するトークンとなります。トークンとは引換券のようなものですが、カウターパーティーによりビットコインを使用します。簡単に言えばビットコインを、使用して作られた仮想通貨です。このザイフトークが今年にはいり高騰しています。9月の初めには暴騰し、ついにはコムサトークンをザイフ建で購入が出来ると言う事にもなりました。

現在、価格は安定しザイフトークンの存在も知れ渡った頃なので、コムサICOがはじまる前に手に入れたい仮想通貨です。

 

仮想通貨ランキングまとめ

今回、2018年高騰が期待できる”ガチホ”決定な仮想通貨ランキングをご覧いただきありがとうございました。今更ですが「ガチホ」とは「ガチホールド」の意味あいで使用しております。実際には2018年になってみないと分かりませんが、今後も仮想通貨ランキングの入れ替わりは有るものの、これまで以上に仮想通貨へ投資する方は増える見込みです。あくまで予想ですが、2020年の東京オリンピックまでには仮想通貨に対する認識は一定のものとなり銀行口座を作る感覚で仮想通貨取引所でアカウント登録(口座開設)されるのではないかと思います。しかし、仮想通貨ランキングをするとやはり仮想通貨NEMへの国内の期待は大きく仮想通貨NEM関連のニュースが最近増えていると感じます。また、今回の仮想通貨ランキングで取り上げた仮想通貨の中で国内取引所で扱われていない通貨もありますが海外の仮想通貨取引所では購入が可能です。法律的な関係もありますので海外での仮想通貨売買をされる際には十分にリスクヘッジや法令を遵守し投資される事をお勧めします。

 

 注目投資案件:BlueOcean(ブルーオーシャン)とは

現在、私が注目している案件はBlueOcean(ブルーオーシャン)です。過去の記事にも書いていますので興味が有れば参考にどうぞ!

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