新「仮想通貨虎の巻」ブログ

2017年に入り、急速に認知されている「仮想通貨」ですが、価格の高騰に伴い、仮想通貨投資に参加したいが良くわからなくて参加できないと思っている「仮想通貨初心者」の方に向け、仮想通貨とは何か?、仮想通貨へ投資する為にはどうしたらいいのかを分かり易く解説しています。

Zen(ゼン)という新しいデジタルトークン

仮想通貨(暗号通貨)界隈の賑わいは凄まじく、私も投資を控えております。なぜ、控えているかと言うと正直な所、今のビットコインの価格は異常と考えるからです。

他の投資家投資家からすれば、まだまだ値段は上がると言われるかも知れませんが、仮想通貨(暗号通貨)投資初心者の方は参加されない方が良いかと思います。

本日は久々のブログ更新となりますが、「Zen(ゼン)」というデジタルトークンについてご紹介していきたいと思います。

 

Zenというデジタルトークンてなんなのか?

Zenというデジタルトークンとは、仮想通貨(暗号通貨)取引所で有るZaif(ザイフ)が取り扱っているデジタルトークンです。発行主はBCCCであり運用社がZaifとなっています。

現時点で、取引所で売買出来る状態であり今のレートで1Zen=1円程度です。実際このZenですが、日本円の為替レートを安定化させる事が出来る仕組みなのかを実験する

目的であり11月30日までとなっています。

 

Zenの将来性

Zenの将来性については、実験段階な為、正直良くわかりませんが仮想通貨(暗号通貨)取引所Zaifで取り扱われている事や、COMSA(コムサ)プロジェクトやZAIFトークンと言ったサービスがすでに実施されている事から見ても手に入れるタイミングを逃さず、一度購入してみるのも良いかなと思い個人的に47000Zenを手に入れてみました。価格は1円より下がるかもしれませんが、今後フェーズ2からプライベートブロックチェーンに載せられるようですので、今後の動きが楽しみです。

※BCCCブログより引用しています。

一般社団法人ブロックチェーン推進協会(以下、BCCC)では、先般よりデジタルトークンZenの社会実験を進めてまいりました。4月に一般向けに発表したZenは、5月に参加企業向けの技術説明会を実施、6月には「フェーズ1」のシステム開発が終了し、7月からデジタルトークンZenの発行が可能になりました。しかしながら、改正資金決済法(通称:仮想通貨法)施行に伴う金融庁の仮想通貨交換業者認定の大幅な遅れとそれに伴う仮想通貨交換所の負荷増大によって、これまでZenを扱う仮想通貨交換所の十分な稼働が確保できないままとなっておりました。

その影響により、当初予定していた9月末までの日程では、Zenのおける決済や交換所における交換の実験期間として十分ではないと判断し、「フェーズ1」の期間を、11月30日まで2ヶ月間延長とすることにいたしました。

なお、社会実験「フェーズ1」終了後には、BCCCからZenの技術解説、法的解説および実験結果に関するレポートを公開する計画です。また、社会実験「フェーズ2」においては、「フェーズ1」におけるフィードバックを踏まえて改善を施すとともに、パブリックチェーン上での展開を予定しています。

このブログ記事から見るとパブリックチェーンでも展開するとの事ですから、取引所でのZenの価格も高騰する可能性は有りあすし、実験が成功する事でその他のプロジェクトとの連動もされるのではないかと想像しております。

まだお持ちで無い方は、是非手に入れてみて下さいね!!

 

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Bankera(バンクエラ)のアドバイザーにAudrius Ziugzda氏が加わった

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仮想通貨(暗号通貨)の銀行として現在ICO(Initial Coin Offering)を16日後に控えたBankera(バンクエラ)に新たなニュースが飛び込んで来ました。

このBankera(バンクエラ)について知らない方は、過去の記事を読んで頂ければありがたいです。現在、私もBNKトークンをプレICOの時に購入していますので、購入した理由なんかも過去の記事に書いています。是非見て頂きたいです。

※過去の記事はこちら⇩⇩⇩

 

kasoutsuukatoranomaki.hatenablog.com

 

Bankera(バンクエラ)に新しいアドバイザーとしてAudrius Ziugzda氏が加わった!

現在Bankera(バンクエラ)のアドバイザーとして、仮想通貨(暗号通貨)で国内人気の高いNEMのNEM.io財団の社長であるロン・ウォン氏もアドバイザーとして参加しておられます。また氏は、Dragonfly Fintechの最高責任者の顔もあり連続企業家などばれるほど凄い方です。

今回、Bankera(バンクエラ)のアドバイザーに更にAudrius Ziugzda氏(オードリアス・イジュズダ氏)が新たに参加されております。氏は、銀行業務に20年以上携わっているスペシャリストでデジタル国家であるリトアニアで長期間執行取締役を務めた実力の持ち主です。更には、Siauliu Bankの最高責任者も務められております。

 Bankera(バンクエラ)は11月27日からICO開始!!

現在、注目を集める仮想通貨(暗号通貨)の銀行であるBankera(バンクエラ)は11月27日よりICO(Initial Coin Offering)を開始します。現在の状況からすると、有望な感じがするBankera (バンクエラ)ですがどうなる事でしょう。Bankera (バンクエラ)のICOへの参加は、とっても簡単ですので興味のある方は過去のブログを参考にして下さい。簡単なICO後のBankera(バンクエラ)の予定をご紹介します。

現在、Bankera(バンクエラ)はプレICOを終了させ、11月27日にICOを開始します。ICOは来年2月まで実施されトークンの30%を配布する事で資金調達を実施します。

そして2019年前半には銀行ライセンスを取得し銀行として活動していく予定です。

更には、2019年後半よりAIトレードや仮想通貨(暗号通貨)の投資ファンドを予定しています。

 

Bankera(バンクエラ)はサポートがしっかりしている

Bankera(バンクエラ)へ国内の投資家が投資する理由の一つとしてBankera(バンクエラのコミュニティーのサポートが日本語でして頂ける事です。各国で行われているICOではサポートに日本語は一切出てきません。その為、投資には不安が付き物ですが、Bankera(バンクエラ)の場合は、日本語のフルサポートが受けられます。実際にサポート側の動画も公開されておりますのでご紹介します⇩⇩⇩


Interview with Bankera's Japanese community manager

 

 この期待されるBankera(バンクエラ)のICO参加はこちらからです。

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今からでも遅く無い!2018年仮想通貨(暗号通貨)で利益を出す為の投資方法!

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2017年は仮想通貨(暗号通貨)バブルと言われるほどに盛り上がりを見せた仮想通貨(暗号通貨)ですが、一部の世間一般に言われている「億り人(おくりびと)」となどと呼ばれている人は、ほんの一握りですが、しかし、10万円投資して100万円になったなんて話は普通に有りますから、6月頃から仮想通貨(暗号通貨)へ投資する人が後を絶ちませんでした。

正直なところ、2016年前半たりから仮想通貨(暗号通貨)へ投資した人は、10万円投資して100万円になった様な状況を体験できましたが、2017年に入って投資を始めた人は中々そういった場面に出会えなかったのではないでしょうか?

今回は、現在 仮想通貨(暗号通貨)へ投資しているが、利益にならず資産を溶かしている人は、なぜそうなるのかを分かり易くお伝えしたいと思います。

2017年から仮想通貨へ投資した人が資産を溶かしてしまう理由

何故、2017年から仮想通貨(暗号通貨)へ投資した人が資産を溶かしてしまうのかと言うと、何点かありますのでご紹介します。

  1. 仮想通貨(暗号通貨)の投資銘柄をSNSもしくは取引所のチャットでの情報を基に投資している。
  2. 仮想通貨(暗号通貨)の投資本にかかれているランキングを基に投資している。
  3. 知人友人に仮想通貨(暗号通貨)投資で利益を出した人がいるので良い銘柄を教えてもらい投資している
  4. 仮想通貨(暗号通貨)投資は雰囲気で投資してる。

上記、4項を挙げましたが1つでも当てはまれば資産を溶かす傾向にあると思って下さい。何故?と思われるかもしれませんが、全て仮想通貨(暗号通貨)の投資に関して他力本願となっているからです。

仮想通貨(暗号通貨)への投資は自己責任ですし投資するに関して闇雲に投資して利益が出る事は無いのです。ですが、メディアなどで仮想通貨(暗号通貨)が今きている等の誇張した形で情報を発信するもんですから、なんでも投資すれば当たるといった様な間違った投資をする人も大勢いるのです。 仮想通貨(暗号通貨)は「株式投資」よりも根拠が無く価格が高騰する側面を持っているので投資する際には他力本願とならず必ず自分で情報収集し投資する事をおすすめします。

 

2017年から仮想通貨へ投資した人が資産を溶かしてしまう人は何に注意して投資すればいいのか?

過去に仮想通貨(暗号通貨)で利益を出した人からのアドバイスは「✖」(バツ)

他力本願で投資していた人が、資産を溶かさないようにする為にはどうしたら良いのか?については、まず仮想通貨(暗号通貨)で利益を出した人からのアドバイスを聞くのをやめましょう!IT企業にお勤めのテクノロジーに詳しい方の場合は別として、そうで無く仮想通貨(暗号通貨)で利益を出したと言う人は、殆ど運が良かっただけです。2017年に入り、2016年と違う点として、ビットコインを始め様々なアルトコインがハードフォークやソフトフォークを繰り返しています。2016年でも「ダオ事件」ではイーサリアムがフォークしましたが、それでも仮想通貨(暗号通貨)界隈で議論されるほど話題と有りましたが、今では次々と当たり前のようにフォークが実施されます。

プログラムの書き換えであるフォークは、頻繁にされるモノでは無いにも関わらず、次々に行われる今年の状況では、過去に運よく大金を手にした仮想通貨(暗号通貨)投資家も、正直なところ投資予測は難しいのです。 その為、あなたの周りにそうした投資家がいたとしても、話半分に聞いておかないと大変危険ですね。

SNSや仮想通貨(暗号通貨)取引所のチャットは無視する事!

仮想通貨(暗号通貨)投資家の方が一番陥り易い罠が仕掛けてあるのが、SNS及びチャットです。何が悪いのかと言うと、他力本願の巣窟だからですね。SNSでも、ツイッターやFacebookでまともな仮想通貨(暗号通貨)投資家に出会えばいいですが、殆ど仮想通貨(暗号通貨)の知識も無くデタラメばかり言う人もいますから一番危険です。そもそも、ネットの情報が正しいなんて考えている自体が危険だと思って下さい。チャットに関しては各取引所で行われていて、大変楽しいですが「煽り」が横行しているので乗せられて買って暴落なんて事もしばしばあります。こうした場合は、国内取引所以外の海外の取引所相場を確認しましょう!仮想通貨(暗号通貨)も世界で繋がっていますから、国内だけ盛り上がった情報が有れば、それは意図的に操作されている可能性が有るのです。

 仮想通貨(暗号通貨)関連の書物の情報は古いものが多い

仮想通貨(暗号通貨)関連の情報を収集する際に、何を基にするのかが重要です。いち早く仮想通貨(暗号通貨)の情報が欲しければ「テレグラム」のチャットに参加しましょう。その次に「ツイッター」や「Facebook」を参考にしましょう。個人的に書籍はおすすめしません。理由は簡単で、情報が古いという事だけです。流動的に状況が変わるので書籍は情報が古い事が多いのです。仮想通貨(暗号通貨)に関する基礎的な情報収集には役立つのですが、これにも注意が必要で選ぶ書籍を間違えるとデタラメばかり書いてあるのでご注意を!

最も優れた情報収集方法とは?!

あなたが、情報収集を本気でしたいのであれば仮想通貨(暗号通貨)取引所の発信している情報をまずは見て見ましょう!そこには、ブログないしニュースと言った情報発信がされています。そして、ざっくりと仮想通貨(暗号通貨)の情報が掲載されているはずです。こうした情報を全てみてから、仮想通貨(暗号通貨)自体のオフィシャルサイトやツイッターアカウントなどが出している情報をチェックするのです。

最近話題のICO(Initial Coin Offering)に関しては、必ず「ホワイトペーパー」を読みましょう!読まずに投資する人は、完全にギャンブルとなるでしょう!仮想通貨(暗号通貨)に詳しく無くても読めば雰囲気は伝わってくるので、勉強も兼ねて必ず読みましょう!

 2018年仮想通貨(暗号通貨)で利益を出す為の投資方法!

仮想通貨(暗号通貨)投資は、3種類有る?

本題となりますが、 2018年仮想通貨(暗号通貨)で利益を出す為の投資方法!として現在、仮想通貨(暗号通貨)投資には、大まかに分けて3種類有ります。

  1. 仮想通貨(暗号通貨)への投資
  2. ICO(InitialCoin Offering)への投資
  3. トークンへの投資

結構理解されていない方が多いのですが、純粋に仮想通貨(暗号通貨)の値上がりに期待する 項目1の様な仮想通貨(暗号通貨)投資と、項目2のような先物的なICOへの投資、項目3のようなトークンへの投資が存在します。

現在であれば、仮想通貨(暗号通貨)への投資=ビットコイン、ネム、イーサリアムへの投資、ICOへの投資=バンクエラ、COMSAなどへの投資、トークンへの投資=ZAIFトークンへの投資が例に挙げられます。

2017年に入り、2016年から投資していて仮想通貨(暗号通貨)で利益を出した人達が投資してるのが項目2のICOや項目3のトークンへの投資だと思います。全員がと言うわけではありませんが、2017年に入り仮想通貨(暗号通貨)は広く認知される事となり、次期案件に注目を集める事に成功しています。その為、仮想通貨(暗号通貨)自体への投資では無く、関連するビジネスについて投資が盛んに行われているのです。

例を上げれば、テックビューロ社が開発したCOMSA(コムサ)プロジェクト)などが有ります。こちらの内容は割愛しますが、ICO案件とプライベートブロックチェーンの導入等をサポートするビジネス案件で次世代のビジネスモデルとなります。成功すれば、それが当たり前の世の中になり、面白いビジネスプランをもった企業が登場する事でしょう。

 2018年に利益を出すにはこれに投資するべき!

仮想通貨取引所Zaifが発行するZAIFトークン


COMSA - 実ビジネスのブロックチェーン技術導入を支援するICOソリューション

個人的に注目と期待をしているのが、COMSA(コムサ)プロジェクトです。こちらは話題が多いので有名ですね!そして、関連するZAIFトークンには要注目です!

実際に、得体の知れない値動きをするZAIFトークンは何か秘密が有るの出は?と思わ去れます。ZAIFトークンには根強いファンもいるようですので、値段が安い今が買いだと思っています。 ZAIFトークンの購入には、仮想通貨取引所Zaifへの登録が必要です!

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仮想通貨(暗号通貨)の銀行バンクエラ


Bankera Initial Coin Offering

仮想通貨(暗号通貨)へ投資され、利益を出された場合、現在であればウォレットなどに納めている人が殆どだと思いますが、今後は、仮想通貨(暗号通貨)も銀行に預けて資産運用する時代が来ると思います。その先駆けがバンクエラです。詳細は以前の記事でご紹介しているので割愛しますが、仮想通貨(暗号通貨」の為の銀行です。

仮想通貨(暗号通貨)NEM(ネム)のNEM.io財団理事長であるロン・ウォン氏も参加されているプロジェクトですので要注目です!現在ICO真っ只中ですので過去の記事とリンクを張っておきます。

 

kasoutsuukatoranomaki.hatenablog.com

 

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 マイニングビジネス案件、Blue Ocean(ブルーオーシャン)への投資

仮想通貨(暗号通貨)業界でも話題に上がるマイニング(採掘)市場ですが、仮想通貨暗号通貨市場が広がれば広がるほど必要になるのがマイニング(採掘)と呼ばれる取引の承認作業です。このマイニング事業に参入を表明する国内企業も多くなってきました。その中でも、個人的に注目しているのがこのBlueOceanプロジェクトです。

現在、立ち上がったばかりのプロジェクトの様で詳細情報は問い合わせるしかありません。私は1口投資しましたので詳細情報が入れば記事として書きたいと思います。

11月3日(金)に説明会が行われましたので、参加しました。こちらについては、以前の記事で書いておりますので興味のある方は下のリンクよりご確認下さい。

 

kasoutsuukatoranomaki.hatenablog.com

 

仮想通貨マイニング投資案件 BLUE OCEANの説明会が開催される!

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現在、私の一番の注目株としてご紹介しているBLUE OCEAN(ブルーオーシャン)の説明会が大阪にて11月3日に開催される様です。

このBLUE OCEANですが、あまり知られていませんがマイニングを主体にして仮想通貨投資を行うビジネスプランでは無く、AIトレードで一般的な金融商品への投資もするといった内容です。

私も1BTCを投資しているので本気注目案件ですので説明会には是非行きたいと思います。

 

 

BLUE OCEAN(ブルーオーシャン)って何?

実際、このBLUE OCEAN(ブルーオーシャン)ですがあまりに知られていなくて、怪しいとか思われる方も大勢おられると思います。私もはじめそう思ったので、BLUE OCEAN(ブルーオーシャン)の記事を見つけたサイト(ブログ)の管理人さんに色々と質問して実際に詳細を掴みましたのまずは、資料請求をするのが一番だと思います。

私が問い合わせをしたブログがこちら⇩⇩⇩

tcc-bitcoin.com

何故、BLUE OCEAN(ブルーオーシャン)に投資しようと思ったのか?

個人的に、仮想通貨投資はアルトコインやビットコインと言った仮想通貨に投資する形からICO(Initial Coin Offering)と呼ばれるクラウドファンディングに似た投資に移行してきたと思います。 実際、アルトコインがに投資して値上がりするパターンも、全て値上がりしたので正直今から投資しても大きな利益は出せないなと・・・

私は2016年4月頃から投資しているので、正直な話アルトコインの今の価格には手を出す気になれません。と言うのも、イーサリアムなんて2000円で高くなったなぁ!なんて思ってた位ですから、今の何万なんて値段では買いたいとは思えません。

将来的に高騰するとしても、せいぜい倍になるかどうかってところだと思いますので、今後はICOなどに投資する事を選んで、今年の5月頃からICOに参加していきました。

しかし、ICOも何だかんだ言って詐欺に近いような内容が多くて調べるだけで疲れるし、なんか良い案件無いかな?って思っていると出会ったのがBLUE OCEAN(

ブルーオーシャン)でした。

で、何故 BLUE OCEAN(ブルーオーシャン)に投資したのかと言うと、マイニングを軸に仮想通貨(暗号通貨)に固執せずこれまでの金融商品に投資する案件だからです。

仮想通貨(暗号通貨)マイニング&AIトレードの似た様な案件は他にも存在するのですが、全て 仮想通貨(暗号通貨)に固執した内容ですから仮想通貨(暗号通貨)の価格の暴落等で損害が出る可能性が高いし、仮想通貨(暗号通貨)というキーワードは将来制を期待させますが、やはりそれ以外の金融商品もトレードしないと仮想通貨(暗号通貨)一本では、投資案件としては不十分だと思うからです。

BLUE OCEAN(ブルーオーシャン)の良い所とは・・

BLUE OCEAN(ブルーオーシャン)は、仮想通貨投資では無く、仮想通貨を採掘するマイニングという作業を主体とする投資案件です。

具体的には、マインングマシンの権利に投資する案件ですからマイニングとは何か?って方は一度下記サイトを覗いてみて下さい!仮想通貨初心者でもわかる様に書かれていますので参考にどうぞ!⇩⇩⇩

tcc-bitcoin.com

 

本題のBLUE OCEAN(ブルーオーシャン)の良い所ですが、マイ二ングで投資費用を稼ぎ、様々な金融商品に対してAIを使用して投資するところです。簡単に言えば、S子なんですが先ほども書きましたが仮想通貨(暗号通貨)だけにAIトレードを絞って無い事が重要なんです。 何故かって?、それは仮想通貨(暗号通貨)市場と株価とかほかの市場が連動しているからです。 実際に株式の投資家やFX投資家はたまたそれ以外の金融商品の投資家、銀行が仮想通貨(暗号通貨)に興味と脅威を持っている事はご存知だとは思いますが、その興味と脅威のせいで投資資金が仮想通貨(暗号通貨)の方に流入している状態が今です!と言う事は少し落ち着けば、また資金の移動が起きたりするので他の金融商品への投資は必須ですし穴場ともいえるのです。こうした事を考えると、BLUE OCEAN(ブルーオーシャン)は非常に理にかなった投資案件だと主追われるのです。

BLUE OCEAN(ブルーオーシャン)の説明会が開かれる!

私も知りませんでしたが、説明会が開かれるそうです。よくありがちなMLMのセミナーとは違う雰囲気の様ですので詳しく聞きたいし参加予定です。この情報が載っていたサイトのURLを付けときますので興味がある方は参加してみて下さい!私と出会うかもしれませんね!

www.baysia-tokyo.com

 

 

kasoutsuukatoranomaki.hatenablog.com

 

 

 

 

仮想通貨マイニングに挑戦日記! 〜必要な部品を揃える~

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仮想通貨(暗号通貨)の話題はビットコインの分裂に集中している現在、私の頭の中には「マイニング」の文字しか御座いません。と言うのも、仮想通貨(暗号通貨)に投資したくても資金があまり無いわりに、現在の仮想通貨(暗号通貨)の値動きの激しい事!こんな状況では・・・と思っていた矢先に出会ったのが個人のマイニングです。実際は、そういうのが有る事は知ってたんですが、マイニングについて良くわかって無くて、調べると PCパーツのGPU(グラフィックボード)でイーサリアムがマイニングできるからGPUが8月頃に爆売れして、販売店の店頭から無くなりゲーマーが困ってたって噂を聞いたので調べまくりました。そしたら、なんか個人で出来そうな予感がして今に至ったのです。 とにかくパーツを買わなきゃ始まらないので購入した事なんかを記事にしてみました。

 

youtu.be

マイニングに必要な部品ってどんなのが有るの?

マイニングなんて実際、パソコンに詳しい人しかしないイメージなので気にもしていませんでしたが、興味が出たら調べ倒しました。

調べた結果必要なパーツはこちら!⇩⇩⇩

  1. マザーボード(出来ればマイニング専用機)
  2. CPU(安もんで良い)
  3. GPU(グラフィックボード)←今回の主役で一番重要なパーツ
  4. メモリ(8GBは欲しい)
  5. ライザーカード←今回のちょっとした悪役、危険な奴
  6. 電源←地味だけど結構重要、安もんは危ない
  7. HDD(HDDよりSSDがお勧めだけど高い)
  8. OS
  9. ラック(ホームセンターで売ってる銀ラックで十分)
  10. 電力測定用の電源ソケット(消費電力測定用)
  11. スイッチ
  12. 結束バンド
  13. マザーボード台座
  14. CD/DVDプレーヤー
  15. PC画面との接続用コード
  16. マウス
  17. キーボード
  18. インターネット環境

実際のパーツはこんな感じです。※私が購入したタイプのものを紹介しています!

1.マザーボード

[期間限定/単品販売不可] BIOSTAR TB350-BTC ※対応CPUとのセット販売商品です

価格:10,982円
(2017/10/22 21:54時点)
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2.CPU

Intel Celeron G3930 (BX80677G3930) HD Graphics 600統合 (2.90 GHz/2Core/2Thread) インテルCeleronプロセッサーCPU

価格:4,406円
(2017/10/22 21:56時点)
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 3.GPU(グラフィックボード)

【送料無料】ASUS STRIX-GTX1060-DC2O6G [ビデオカード(PCIExp 6GB)]

価格:34,800円
(2017/10/22 21:58時点)
感想(0件メモリ(8GBは欲しい)

4.メモリ

【ノートパソコン用メモリー】 CFD SO-DIMM PC3L-12800 DDR3L-1600 8GB (低電圧) [D3N1600PS-L8G] (136488)

価格:7,980円
(2017/10/22 22:00時点)
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5.ライザーカード

【送料無料】 PCI-E ライザーカード 6個セット PCI-E Express 1x 16x グラフィックカード アダプター 006C型 USB3.0ケーブル SATA 15ピン 6ピン 電源ケーブル ビットコイン採掘 riser-card-set6 【ラッピング不可】

価格:5,480円
(2017/10/22 22:01時点)
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 6.電源

Corsair HX1000i CP-9020074-JP 1000W PC電源 80PLUS PLATINUM認証

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7.HDD/SSD

【送料無料】SAMSUNG SSD 850 EVO MZ-75E250B/IT (ベーシックキット/SSD/2.5インチ/250GB/SATA)

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8.OS

Windows10 Pro 64bit 日本語 DSP版 DVD LCP 【紙パッケージ版】 MYR

価格:14,580円
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9.ラック(市販品の場合)

GPUマイニングリグ イーサリアム Zcash対応 ライザーカード6枚対応 冷却ファン固定可 2段化可能

価格:19,800円
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感想(1件)

10~18番は割愛致します。が上記で重要パーツとなります。10~18番はあれば作業がスムーズに行えるようにする為の部品です。中にはマザーボードの台座等も有りますので詳しくは後程、ご紹介します。

マイニングに必要な部品を買えば費用はおいくら?

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今回、当サイトをご覧になっていると言う事はマイニングに興味があり、マイニングに挑戦したい方だと思います。実際の投資費用や投資費用を回収する日数などにも興味がお有りでしょうから、今回はまず 部品へ投資する費用をざっくりとご紹介します。

私の場合、上記で上げたGPU(グラフィックボード)というパーツですがGTX1060(GB)を使用しております。このGPU(グラフィックボード)を何枚使用するかで全体の値段に影響するので、今回は私の場合を例に挙げてご説明します。

私の場合ですが、GPUは5枚使用しており安くなった頃を見計らい購入したので、1GPUにつき2万8千円ほどで購入しています。ですからGPU代金14万円程度です。

そこに、上記で上げた部品代がかさむので、トータルで25万円程度掛かっています。高って思った方はマイニングについてはやめた方が良いでしょう!この値段はかなり安いです。実際はGTX1070を狙っていたのですが、もし同条件で5枚使った場合35万はいきます。安く作って、25万円だと思って下さい。

GTX1060よりGTX1070の方が性能が高く、GTX1080の方が更に性能が良いといったように価格が高ければ性能が高い(消費電力も大きい)という特徴があります。その為、私の様な原資が少ない者は、投資費用の回収に焦点を置いているので、今回のGTX1060のチョイスとなった訳です。 それと、マインングについては、仮想通貨(暗号通貨)の価格の変動によ左右される傾向もあるので一概に利益がでるのかと言えば難しい部分も有るようですので趣味としてマイニングに挑戦したいと思います。

では次回は、マイニングマシンの組み付けについて書いて行きます。

ブルーオーシャンというマインングに関する投資案件のご紹介!

今回、マイニングについてひたすらPCと向かいあい過ごしていると、知人からブルーオーシャン(BLUE OCEAN)についてお誘いがありました。調べてみると、仮想通貨(暗号通貨)マインングがベースの投資案件で、実際に1年前から韓国で操業されているようです。詳しく聞いて行くと優れたプランで、マインングした仮想通貨(暗号通貨)を分配するのでは無く、金や金融商品等へAI技術を使用して再投資し利益を出すといった一歩先の投資案件でした。また、良くありがちなMLM的な手法が無い、投資した人の利益を優先する考えの投資案件で有る事が伝わってくる内容です。

実際に私は1口投資したので、ご紹介までさせて頂きます。詳しくは、過去の記事を参照下さい。⇩⇩⇩

 

kasoutsuukatoranomaki.hatenablog.com

 

ZAIFトークン(ザイフトークン)は再び高騰するのか?

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ザイフトークン(ZAIFトークン)で検索すれば、一時「COMSA(コムサ)プロジェクト」により賑わいを見せたとの記事が書かれている事が多いですね。今回はこのザイフトークン(ZAIFトークン)について再び、高騰の兆しが有りますので、個人てな見解より書いて行きます。※高騰を約束又は投資を進める為の記事ではありません。

 

ザイフトークン(ZAIFトークン)とは?

まずはじめに、初めて当ブログをの覗いて頂いた方もおられると思いますので、簡単にザイフトークン(ZAIFトークン)についてご説明致します。ザイフトークン(ZAIFトークン)とは、仮想通貨取引所Zaif(ザイフ)が発行するCounterparty(カウンターパーティー)を使用したとトークンとなります。簡単に言うと、ビットコインを消費してカウンターパーティーで発行したブロックチェーン上で発行した独自のコインだとイメージして下さい。そして、発行されたものが、ザイフトークン(ZAIFトークン)です。

ザイフトークンが買い場合は、仮想通貨取引所Zaif(ザイフ)へ登録が必要です。

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ザイフトークン(ZAIFトークン)が高騰しそうな訳~その1〜

仮想通貨取引所Zaif(ザイフ)より10月20日に発表が有ったザイフ(ZAIFトークン)のロックアップ計画です。このザイフトークン(ZAIFトークン)のロックアップとは仮想通貨Zaif(ザイフ)の公式サイトより引用しています⇩⇩⇩。

トークンのロックアップ計画について

ZAIFトークンのロックアップ計画

現在、ZAIFトークンはCounterpartyプロトコル上で発行されていますが、Counterparty対応で完全に安定して、かつ容易に使用できるマルチシグのツールが存在しないため、ZAIFトークンをNEMプロトコルへ移行することを計画します。

プロトコル移行には、保有者に提供するためのトークンの変換ツール開発が必須となります。よってトークンの移行には一定のテストや検証が必要となるため、あらかじめ公開監査ができる状態にした上で、以下のスケジュールを以てロックアップ実施を計画します。

  • ロックアップ予定数:22.5億ZAIF(発行総数の25%に相当)。
  • ロックアップ期間:2018年12月末日まで。
  • 2017年11月末まで、公開監査できるよう、宣言したアドレスに相当数を移動。
  • 2018年01月中旬まで、エスクローのマルチシグ署名者を確定。
  • 2018年01月末まで、NEMプロトコル上のトークンへの変換ツールを提供開始。
  • 2018年02月中旬まで、ロックアップ分を、NEMプロトコルへ移行
  • 2018年02月末まで、ロックアップ分を、マルチシグのエスクローアカウントへ移動。

なお、本ロックアップはテックビューロ保有分のZAIFトークンに対して実施されるものであり、すでにトークンを保有する皆様の利用には一切影響がありません。

この様な情報が仮想通貨取引所Zaif(ザイフ)より出されています。個人的な解釈ですが、カウンターパーティー上で発行されたトークンがNEM(ネム)プロトコルで動かす為に、ザイフ(Zaif)の保有する22.5億ザイフトークン(ZAIFトークン)をロックアップ(動かせない状態)にするよと言った内容です。これによりザイフトークン(ZAIFトークン)の使い道が1年間ですが明確になったのではないでしょうか?

もとより、ザイフトークン(ZAIFトークン)はこの様に使い道がはっきりしないトークンでしたので、COMSA(コムサ)プロジェクトのICOに関連して話題となりました。 しかし、今回期間限定かもしれませんが再度使い道が出来たのだと、私は解釈しています。

ザイフトークン(ZAIFトークン)が高騰しそうな訳~その2〜

ザイフトークン(ZAIFトークン)が高騰しそう訳としてもう一つ考えられる事があります。それは、ザイフトークン(ZAIFトークン)の性質が影響している事なのですが、ザイフトークン(ZAIFトークン)はトークンである為、発行媒体が存在しそれが仮想通貨取引所Zaif(ザイフ)です。

これは、仮想通貨(暗号通貨)とトークンとの違いであり、トークンの特性として発行するか発行しないかは発行者次第なのです。

発行媒体の存在する有名どころで言えば、Ripple(リップル)が有りますね、Ripple(リップル)は、会社が有りますから発行するも発行を止める事も出来ます。ときおり、価格が高騰するのはその影響もあります。こうした発行媒体が存在する事で、価格は操作出来てしまうのです。

そこで、話を戻すとザイフトークン(ZAIFトークン)の発行を今後どうするかは、今回の発表ではされておりませんが、仮想通貨取引所Zaif(ザイフ)がザイフトークン(ZAIFトークン)の発行を仮に止めれば・・・、現在は期間限定との事ですが、将来的にみてCounterparty(カウンターパーティー)に対応しており安定、容易に使用できるといった条件のマルチシグツールが出来なければ・・・、と考えると将来的に期待が出来るのではないかと感じているのは私だけでしょうか?

とにかく、ザイフトークン(ZAIFトークン)への期待は個人的に「大」と思っていますので現在も30万ZAIFを保有中です。

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 ザイフトークン(ZAIFトークン)の現在の総発行数量は約90億ZAIF!?これってもしや・・NEMと同じ発行数で打ち止めもあるかも??

ザイフトークン(ZAIFトークン)の発行総数について今回のロックアップ発表で、現在の総発行数の25%に相当と言われていますから、現在では約90億ZAIFが発行されたと言う事になります。この数値ですが、ちょうど仮想通貨NEM(ネム)の総発行数量8.999999999XEMと同等なんです・・・、んっ!?もしや、もしや、ザイフトークン(ZAIFトークン)の打ち止めって可能性あるんじゃね? そんな事になったら・・・。

※私の個人的な妄想ワールドですので、勘違いしないで下さい・・・

しかし、私の妄想で終わらなかった場合どういう事が起こるか分かりますよね・・

 投資は自己責任ですが、今ならZAIFトークン=0.5円ですので、今がチャンスかもしれません!ここまで読んでチャンスを掴むかはあなた次第です。

※ちなみにザイフトークン(ZAIFトークン)は短期売買に適していません、長期保有目的の方のみ投資される方が良いでしょう!

 

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 マイニング投資案件 BLUEOCEAN(ブルーオーシャン)に関する記事はこちら⇩⇩⇩ 

kasoutsuukatoranomaki.hatenablog.com

kasoutsuukatoranomaki.hatenablog.com

 

 当ブログからのお願い

当ブログのご紹介する内容は全て、個人の見解により情報発信をしております、その為情報の定格性や有効性について保証出来ません、投資を行われる際は自己責任となりますのでご理解の上宜しくお願いします。

 

ザイフトークンと、コムサトークンをロックアップ予定!

販売好調なコムサトーンとザイフだとトークンをロックアップする計画が取引所ザイフから発信されています。

詳細はザイフ公式サイトの下記引用記事を参照下さい!⬇︎⬇︎⬇︎

テックビューログループ(本社:大阪府大阪市、代表取締役:朝山 貴生、以下「テックビューロ」)は発行済みのZAIFトークン総数の25%と、COMSAのトークンセール終了後に発行予定のCMSトークン総数の33%について、エスクロー契約を用いたロックアップ(隔離)の計画を発表します。また、今後のCOMSA ICO案件においても、同様のロックアップを提案する予定です。

トークンのロックアップとは
発行済み総数のうち、未配布トークンの一部を売却や譲渡できないように何らかの方法で発行者から隔離し、凍結する手法をロックアップもしくはロックインと呼びます。

今回は、テックビューログループ保有分のZAIFトークンと、COMSAのトークンセール終了後に発行されるCMSトークンについてのロックアップ計画を発表します。

また、今後のCOMSA ICO案件においても、同様のロックアップを提案する予定です。

ロックアップの手法について
日本国内では、現在トークンのエスクローに応じる機関が存在しないため、COMSAのICO協議会員の中からエスクローのマルチシグ署名者を募り、契約によって一定期間のロックアップ実施を計画します。

マルチシグとは、例えば5人中3人や、10人中5人など、署名による意思決定手順が定められたアカウント(もしくはアドレス)にトークンを送付すると、そのルールに従った署名無しにはトークンや暗号通貨を動かすことが物理的に不可能となる、複数者による電子署名の仕組みを指します。

トークンのロックアップ計画について
ZAIFトークンのロックアップ計画
現在、ZAIFトークンはCounterpartyプロトコル上で発行されていますが、Counterparty対応で完全に安定して、かつ容易に使用できるマルチシグのツールが存在しないため、ZAIFトークンをNEMプロトコルへ移行することを計画します。

プロトコル移行には、保有者に提供するためのトークンの変換ツール開発が必須となります。よってトークンの移行には一定のテストや検証が必要となるため、あらかじめ公開監査ができる状態にした上で、以下のスケジュールを以てロックアップ実施を計画します。

ロックアップ予定数:22.5億ZAIF(発行総数の25%に相当)。
ロックアップ期間:2018年12月末日まで。
2017年11月末まで、公開監査できるよう、宣言したアドレスに相当数を移動。
2018年01月中旬まで、エスクローのマルチシグ署名者を確定。
2018年01月末まで、NEMプロトコル上のトークンへの変換ツールを提供開始。
2018年02月中旬まで、ロックアップ分を、NEMプロトコルへ移行
2018年02月末まで、ロックアップ分を、マルチシグのエスクローアカウントへ移動。
なお、本ロックアップはテックビューロ保有分のZAIFトークンに対して実施されるものであり、すでにトークンを保有する皆様の利用には一切影響がありません。

CMSトークンのロックアップ計画
COMSAのトークンセールは2017年11月6日に終了し、同月にはCMSトークンが発行される予定ですが、CMSトークンはNEMとEthereumの2つのプロトコル上で発行される仕組みになっています。

よって、CMSトークンに関しては、発行後に両ブロックチェーン上にて同時にロックアップを実施いたします。また、NEMとEthereumでは既存ツールを用いて容易にマルチシグによるエスクローが実施可能であるため、ZAIFトークンに対して比較的早期のロックアップを実施計画します。

CMSの発行総数は、セール終了後に確定しますので、よってロックアップ数の確定もセール終了後となります。

ロックアップ予定数:発行総数確定後に発行総数の33%。
ロックアップ期間:2018年12月末日まで。
2017年11中旬まで、発行数の確定後、ロックアップ数を正式に公表。
2017年11月末まで、エスクローのマルチシグ署名者を確定。
2017年12月末まで、ロックアップ分を、マルチシグのエスクローアカウントへ移動。
なお、本ロックアップはテックビューロが保有予定分のCMSトークンに対して実施されるものであり、トークンセール参加者に配布されるCMSトークンの利用には一切影響がありません。

今後の展開について
今後は、COMSAのCMSトークンだけではなく、COMSAで引き受けるICOのトークンについても、同様のロックアップ機構の提供を計画いたします。

とこのように計画が発表されています。個人的な見方でいくとコムサトークンは発行数は決まってますが、ザイフトークンはこれまで発行され続けていたと思いますが、このロックアップが始まったら発行も止まるのかもしれないなと思ってしまいます。これにより一体期間ではありますがザイフトークンの存在価値が明確になり価格の高騰も有るのかもしれないなと‥間違った解釈になるのかはその時が来ないとわかりませんね〜。

とにかく、コムサトークンへの投資にほぼ投入したので、また集めるしかありません!

 

ビットゴールドをザイフは扱わない方針?!

仮想通貨「暗号通貨」取引所ザイフはビットコインゴールドを取り扱わない様子ですね!

これにより、ビットコインゴールドの現状が少し見える気がしますね!

つまり、ビットコインゴールドはビットコインキャッシュの時ほど期待されてないという事だし、脆弱性もらある仮想通貨「暗号通貨」だと言われているようなもの‥。

下は、仮想通貨取引所ザイフからのメールを引用しています。見解が書かれていますね!

いつも仮想通貨取引所『Zaif』をご利用いただき誠にありがとうございます。

弊社では、2017月10日25日に分岐が起こる可能性が高くなっております、Bitcoin Gold(BTG)について下記の通り対応いたしますのでお知らせいたします。

BTGにおける対応について

下記の可能性があるため現時点ではBTGの付与・入出金・取引は行わないと判断いたしました。
・リプレイ攻撃に対する保護、対策が不十分である可能性がある
・マイナーが十分に集まらずにブロックが継続的かつ安定的に生成されない可能性がある
・何らかの脆弱性があり、お客様資産の保全が確実ではない可能性がある

また、弊社では付与の如何にかかわらず、分岐時点とされる491407block時点(2017年10月25日前後)でのお客様のビットコイン(BTC)残高のスナップショットを保持します。
Zaifが保管以外の目的でBTGを移動(※1)したり処分して他通貨に交換するようなことはありません。

※1:BTGのリプレイアタック対策が不十分なことに起因する、こちらで意図しない移動についてはこの限りではありません。

今後のBTGにおける対応について

弊社ではBTGに限らず仮想通貨の取り扱いにおいて、お客様資産の保全、市場環境、継続的運営、セキュリティ等の観点を考慮して取り扱い可否の判断をしております。
ただし、前述の懸念される可能性がすべて解消された場合において、他通貨と同様に弊社の判断でBTGの取り扱いの検討を行う予定です。
前述のスナップショットに基づきお客様へBTGの付与を行います。

今後ハードフォークが起きた場合の対応について

弊社ではお客様資産の保全、市場環境、継続的運営、セキュリティ等の問題を考慮し、通貨の取り扱い可否を判断しております。
今後も仮想通貨のハードフォークは、様々な通貨で発生することが予想されています。今後、ハードフォークによって新通貨が発生した際にも、弊社の判断基準に伴い取扱い可否を判断してまいります。

とまぁ、要するにザイフはビットコインゴールドを認めて無い感じに受け取れますね〜、認めないと言うかお客さんのリスクになるので扱わないと言う事でしょうかね!

どちらにしても、私はビットコインキャッシュの方が良ささうなので早速、ビットコインキャッシュに投資しました!!!

仮想通貨取引所Zaif(ザイフ)で10月25日までにNEM(ネム)を買う理由。

現在、仮想通貨(暗号通貨)界隈での大きなニュースと言えばビットコインゴールド(Bitcoin Gold)では無いでしょうか? 前回、8月に起きたビットコインの分裂問題でも中々盛り上がりましたね。

私としては、悪く無いとは思いますが、正直ビットコインゴールド(Bitcoin Gold)に興味はありません。理由としては、今回のビットコインゴールド(Bitcoin Gold)に関しても、本来 中央集権化されない事が重要視されるはずの仮想通貨(暗号通貨)なのに香港のマイニング企業にコントロールされている感じが気に入らないからです。(単純に偏屈なだけかもしれませんが)

しかし、こうしたビットコインゴールド(Bitcoin Gold)って私の様なアルトコイン収集家にしてみればチャンスなんです! これについては、ビットコインゴールド(Bitcoin Gold)が欲しいから今はビットコインを集めてるって方には理解できないかもしれませんが私と同じくNEMを買うのにはチャンスと思われている方には理解してもらえると思います。

NEMを買うのは今がチャンスなのか!?

とても単純な理由ですが、ビットコインゴールド(Bitcoin Gold)の登場で、仮想通貨(暗号通貨)界隈ではビットコインの価格が高騰しております。この理由は、ビットコインゴールドを各取引所が受け入れた場合、保有しているビットコインと同数のビットコインゴールド(Bitcoin Gold)が付与されるからです。単純に保有するだけで今後価格が高騰するかもしれないビットコインゴールド(Bitcoin Gold)が手に入るんですから、みんながビットコインに飛びつくのは理解出来ます。

ですが、その反動で仮想通貨(暗号通貨)のアルトコインが売られビットコインの価格が高騰しているのです。 チャンスですよね! 過去の8月の分裂の時も同様に一時的に値段が下がりました。その後はアルトコインが価格を取り戻しました!

だって、仮想通貨(暗号通貨)ビットコインゴールド(Bitcoin Gold)が手に入れば皆さんは、価格が安定しているアルトコインや価格が高騰しそうなアルトコインを購入するのですから! 前回も同じ事が起きているのですから、今のアルトコイン暴落時に今後、COMSA(コムサ)プロジェクトの絡みで価格が高騰しそうなNEMを買わない手は有りません。 

NEMの購入はZaifがおすすめ!

現在、仮想通貨取引所であるZaif(ザイフ)のアカウントをお持ちで無い方は、作られる方が良いと思います。何故かというと、仮想通貨取引所Zaif(ザイフ)の運営をされているテックビューロ社が、仮想通貨(暗号通貨)に関するプロジェクトを自ら立ち上げられるからです。現在、仮想通貨(暗号通貨)界隈を賑わせている COMSA(コムサ)プロジェクトもその一つであり、現在90億円以上のICO(Initial Coin Offaling)での資金調達を達成しています。このCOMSA(コムサ)プロジェクトも含め、取引所通貨取引所Zaif(ザイフ)は今後国内での代表的な取引所になると私は確信していますので今のうちに登録される事をおすすめいたします。

また、現在では登録所の紹介キャンぺーンで紹介報酬も増やされていますのでご自身が登録後、あなたのお友達などにZaif(ザイフ)をご紹介されますと紹介報酬も受け取る事が可能です。

まずは、ご興味のある方は下記バナーより公式サイトへ移動できます。⇩⇩⇩

 

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シークレット案件 ブルーオーシャンとは?

最近、仮想通貨暗号通貨界隈で話題のマイニングについて調べているうちにブルーオーシャンというプリジェクトが公開が近日あるという情報を手にいれました。

この案件ですが、現在ベールに包まれているので詳細までは不明ですが先行予約を密かにされているようです。 大体この仮想通貨(暗号通貨)界隈ではそうした情報がこっそり流れていたりするので私としては興味深々!

投資は確実に利益がでると言うわけではないので、自己判断と自己責任ですが興味のある方は下記URLから覗いてみるの良いかもしれません!

 

tcc-bitcoin.com

 

COMSAは今後どうなるのか?また、ザイフトークンは今後値上がりするのか? 

f:id:keep_it_100:20171014153247p:plainCOMSA(コムサ)プロジェクトが約80億円の資金調達を成し遂げている中で、同じくSBIホールディングスのICOを含む資金調達支援プラットフォームSBI CapitalBase設立のニュースが入ってきて更にCOMSA(コムサ)プロジェクトの将来に期待がもてる今日この頃です。 

今回は、こうした仮想通貨(暗号通貨)業界の新規プロジェクトの乱立する中でザイフトークン(ZAIFトークン)はどうなっていくのかを個人的な視点から見つめてみましたのでご紹介します。

 

まずは、COMSA(コムサ)などの現在勢いのあるニュースからみていきましょう。

COMSA(コムサ)プロジェクトとは?

仮想通貨(暗号通貨)取引所Zaif(ザイフ)を運営しておられるテックビューロ株式会社が運営されているプロジェクトで有り、企業がICOによる資金調達する際に困る、既存アセット(資産・財産)のトークン化技術やMijin(ミジン)というプライべ―トブロックチェーン技術を使用した内部勘定など、これらのシステムを1つにして技術提供するプロジェクトです。簡単に説明すると一般企業のブロックチェーン技術導入の手助けをしたりするプロジェクトです。

まだICO参加できますのでお早めに!

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SBI CapitalBase(SBIキャピタルベース)プロジェクトとは?

このSBI CapitalBase(SBIキャピタルベース)プロジェクトとは、10月12日にSBIホールディングスの公式サイトで発表されています。

 

下記記事はSBIホールディングスの公式サイトより引用しています。

http://www.sbigroup.co.jp/news/2017/1012_10832.html

当社(本社:東京都港区、代表取締役執行役員社長:北尾 吉孝)はこのたび、FinTechを活用しベンチャー・中小企業向けに資金調達支援プラットフォーム等を提供するSBI CapitalBase株式会社(以下、「SBI CapitalBase」)を設立いたしましたのでお知らせいたします。

SBI CapitalBaseはベンチャー・中小企業における多様な資金調達ニーズに応えるべく、伝統的な「株・債券」を用いた手法から、最新技術を用いた「Initial Coin Offering(以下、「ICO」)・購入型クラウドファンディング」等のオルタナティブな手法まで、複数の資金調達手段サービスを提供することで、企業の成長ステージに応じた最適な資金調達をサポートいたします。また、M&Aプラットフォームの提供を通じてベンチャー・中小企業におけるM&A案件のアレンジもサポートいたします。

これまでの非上場企業向け資金調達支援サービスは一部の投資家を対象とした限定されたものでしたが、SBI CapitalBaseは近年の成長著しいFinTech分野における中心的技術である「ブロックチェーン・ビッグデータ・AI」といった技術をベースに、投資家の裾野を拡大しつつ、オンラインで効率的なマッチングを実現させることでベンチャーエコシステムを活性化させ、新産業の育成を目指します。今後、株式会社SBI証券・SBIインベストメント株式会社・SBIバーチャル・カレンシーズ株式会社を含むSBIグループ各社及び国内外のパートナーと連携し、顧客の開拓を行うとともに順次サービスを提供してまいります。

 

 SBIホールディングスが参戦する事で益々期待できるCOMSA(コムサ)プロジェクト!

今回の、SBI  CapitalBase(SBIキャピタルベース)の設立の話は、私にとって吉報でした。と言うのも、COMSA(コムサ)プロジェクトに続いて同様のサービスを提供しようとする大手銀行が有ると言う事は、それだけこの分野に期待を持っていると言う事です。また、いくらSBIホールディングスが大きな企業で有っても、仮想通貨(暗号通貨)業界を牽引する可能性が高いのはテックビューロ社だと思うからです。

現在、明確でないICO(Initial Coin Offering)も精査されより質の良いICO案件だけが2018年には世の中に存在出来るようになると思われます。

 

ザイフトークンは今後高騰するのか?

本題のザイフトークンですが、高騰するのか?と言われると個人的には高騰すると思っています。※高騰するかは保証出来ません、もし投資されるので有れば自己判断でお願いします。

何故かというと、ザイフトークン(ZAIFトークン)の利用目的が明確で無い中でCOMSA(コムサ)プロジェクトに使用出来たり、COMSA(コムサ)プロジェクトとの関わりはまだ未定と言うものの全否定はされていない所にあります。

実際、ザイフトークンは今回のCOMSA(コムサ)プロジェクトで取引所であるZaif(ザイフ)に23億3091万4002ZAIFが戻りました。(2017年10月14日時点)この戻ったザイフトークンの使い道は仮想通貨取引所Zaif(ザイフ)が握っており、ザイフトークンの発行するかしないかもZaif(ザイフ)の思い次第です。

仮に、COMSA(コムサ)プロジェクトが開始されたと同時にザイフトークンの発行が止められたとしましょう、そしてCOMSA(コムサ)プロジェクトと連携したとしましょう、そうなればザイフトークン(ZAIFトークン)の価格は瞬く間に高騰するでしょう!※あくまで個人的な妄想ですが・・・

あくまで予想ですが、ザイフトークンをネタトークンで終わらせるつもりなら、今回のCOMSA(コムサ)プロジェクトで全て回収したでしょうし、COMSAと連携はしないと明確にしたはずです。それらをしなかったという事は今後も何かしら有るのではないかとザイフトークン(ZAIFトークン)には期待してしまうのです!

長々と書きましたが、あくまでNEM好き、ZAIFトークン好き、COMSA好きの戯言なので許して下さい!

現在、ザイフトークンはお買い得な価格帯ですので私の様な考えの人は購入されたら良いのではないでしょうか?

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新しい、案件ブルー・オーシャン(BlueOcean)とは・・ 

COMSA(コムサ)プロジェクトは仮想通貨(暗号通貨)世界のブルー・オーシャンです。ブルー・オーシャンとは、無限の可能性を秘めた未知の市場の事でありまさにCOMSA(コムサ)プロジェクトの事でしょう。

また、同様にマイニング(採掘)ビジネスでも「BlueOcean(ブルーオーシャン)」というプロジェクトが立ち上がろうとしています。詳細は、お問い合わせ頂く必要がありますが11月までには情報開示頂けるとの連絡を受けております。

いち早く知りたい方は、下記より問い合わせのほどお願い致します。

 

ブルーオーシャンの資料請求フォーム

 

 


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